- 2025.10.15
- 資格の活かし方2
- 利用者さんの悩みを軽くできるようにアロマを活用し、心理学も用いて共感と傾聴をしていきたいと思います
障害者就労支援員として勤務をしているので、利用者さんの眠れない悩みや、集中できないといった悩み、また少しの心の疲れなどを軽くできるように、アロマの力を活用していきたいと思っております。
また勉強した心理学も用いて、少しでも心のモヤが薄れるよう、共感と傾聴をしていきたいと思います。千葉県 Y.S様

障害者就労支援員として勤務をしているので、利用者さんの眠れない悩みや、集中できないといった悩み、また少しの心の疲れなどを軽くできるように、アロマの力を活用していきたいと思っております。
また勉強した心理学も用いて、少しでも心のモヤが薄れるよう、共感と傾聴をしていきたいと思います。
千葉県 Y.S様
メンタルクリニック勤務しているため患者様へ接するときの言葉掛けや態度に配慮していきたいです。
またアロマに関しては興味のあるかたに情報提供していきたい。
家族や自分自身のケア、日々の生活にも取り入れ、心の自己調整ができるように取り組んでいきたいです。
大阪府 Y.M様
中医学の体質の見極めは難しいのですが、アーユルヴェーダのトリドーシャはわかりやすかったので、自分や家族の様子を見ながら料理を作る参考になりました。
トリカトゥなど近所のスーパーで揃えられたので、早速食卓に取り入れています。
今まで食べ方にあまり気を使っておらず、体にいいと言われるものをお腹いっぱい食べているのに体調がすぐれない、ということがよくありました。
今回の検定を通して、いいものを食べるかどうかも大切ですが、食べ物に集中する・旬の食べ物を食べる・味に偏りを出さない(もしくは体調や時期に合わせた味付けにする)・腹八分で食べる・食事中に水分をたくさん摂らない、などの食べ方にも気を配って食事を楽しみたいと思います。
子供が生まれたことをきっかけに食事について見直していたところ、こちらの検定にたどり着いたので、料理や食事の際など日常の中で理由を話しながら子供へ知識を伝えていきたいと思います。
東京都 R.I様
家庭菜園でハーブを育て、家族の体調の不調などを改善できるように役立てる。
また、ボランティア活動で子育て支援も行っているので、子どもや母親を中心とした人たちにもハーブの素晴らしさを伝え、優しく穏やかな生活の一助になればいいと考えている。
ハーブティーを用意しての試飲会など活動を広げていきたい。
群馬県 A.K様
まずは自身の体調管理に、薬や医療機関に頼らないケアを日々行っていきたいと感じました。
第一に食生活において、薬膳、アーユルヴェーダと共に、季節やその時の自身の状態において、食材の選択を自然療法の観点に基づいてチョイス出来るよう活かしていきたいと感じています。それによって、実際に不調が出る前に防ぐ事、予防する事ができるようになると思いました。
また心理面においては、自身の特徴が五行、気血水、アーユルヴェーダの考え方によって都度チェックする事により、漠然と不安に感じていた症状を客観的に判断し、セルフコントロールに活かしていきたい思いました。
東京都 E.N様
スクールカウンセラーの仕事の一環で、来月、小学校の保護者向けのセミナーを行います。依頼内容は「アンガーコントロールについて」です。その準備のために、この度講座を受講しました。
早速学んだことを活用して、保護者にアンガーコントロールの知識を伝えていきたいです。保護者がアンガーコントロールを実践することで、子どもたちの成長に寄与できると考えます。
また、4~6年生もセミナーに参加する予定です。子どもたちにも自己肯定感をあげて、自分を好きになってほしいと考えます。そのポイントが伝えられればと思います。夏には教職員向けの研修も行う予定ですので、先生方にもお伝えしていきたいです。
宮崎県 F.T様
私自身、ストレスを感じた時にハーブティーを飲むことで救われた経験があります。その経験や今回学んだことを活かし、人々にハーブの魅力を伝えサポートしたいと思います。
日常生活に、癒しの時間をお届けしたいと思います。
富山県 E.K様
季節の移り変わりを感じる体の変化、日々の天気による体調への気付きのヒントにして食生活から健やかな心身を整え保つ意識を高め、健康管理のため実践していきたいと思います。
料理に使う食材、どのような味付けであれば食が進むのか、体に負担のないレシピ考案に役立てることができると感じています。自分の体だけでなく、家族や大切な人の体調に合わせた献立やアドバイスもできると感じ大変有意義な時間を過ごすことができました。
アレルギーが多くあるので、取れる栄養も限られる中よりよい食材の組み合わせ、スパイスの利用をし楽しい食生活を送ってまいりたいと思います。今後も知識を深め応用していきたいと思います。
東京都 M.M様
もとからそこまで怒りがわくことはなかったのですが、一次感情である悲しみや不安をため込んでしまうタイプであることがわかりました。
また、一次感情を発散もできず原因となる人に対して伝えることもできなかったため、落ち込むことが多くなっていました。今後は何でそうなんだろうとため込むのではなく口に出して伝えていこうと思います。
愛媛県 J.N様
私は総合病院で助産師として働いています。昨年度より病棟にて産後ケアがスタートしました。産後のママたちは心身ともに疲弊している方がとても多く、そういった方に対しリフレクソロジーを実践することは体の回復を促すだけでなく、リラックス効果やストレス解消に役立ちとても効果があると考えています。今回学んだ知識を生かし、産後のママたちが笑顔で赤ちゃんと過ごすことができるようお手伝いしていきたいと思います。
静岡県 I.S様
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協会について
日本統合医学協会は、東京と大阪に拠点を持ち、日本における健全な統合医学の普及と発展を目的として、平成12年に設立されました。メディカルアロマ、メディカルハーブ、またメディカルヨガやメディカルピラティスといった幅広い分野で技能研修や資格・検定の認定制度確立。統合医学の正しい知識の普及と技能向上に努めています。長年の実績と信頼ある当協会の資格は、医療・福祉の現場をはじめ、自宅サロン開業など転職・就職・開業にも役立てることが可能。統合医学の現場で働く皆様の活躍を後押しします。また、プロの育成だけでなく、セルフメディケーションとしてのメディカルアロマやメディカルヨガの普及にも注力し、誰もが「センテナリアン」を実現できる社会を目指し活動しています。