- 2026.10.15
- アンガーコントロール資格講座
- 資格の活かし方2
- 障害のあるお子さんや親御さんとの関わりに活用していきたい
児童の障害福祉に関わる仕事をしているので、子どもの成長発達段階を知る手立てにしていきたいです。
また子どもの親御さんにおいては、心が病んでる親御さんの支えになれるよう、一通り知識で頭に入れておき、それをとっかかりにして支援していきたいです。
愛媛県 M.M様

児童の障害福祉に関わる仕事をしているので、子どもの成長発達段階を知る手立てにしていきたいです。
また子どもの親御さんにおいては、心が病んでる親御さんの支えになれるよう、一通り知識で頭に入れておき、それをとっかかりにして支援していきたいです。
愛媛県 M.M様
職場である介護施設のスタッフ、ケアマネージャーさんなど、介護に携わる方々はもちろんのこと、他業種(美術館、ショウルーム、キッズルームなど)にも活かしていきたいと思います。
香りのノートや強弱を意識してブレンドしていき、精油による生来もっている自然治癒力を広めたいと思います。
山口県 T.K様
養生薬膳という言葉だけで健康になったかの様な錯覚に陥るほど大好きな世界観でして、貝原益軒の養生訓を読んだりもしてたくらいでした。
薬膳をより深く学ぶ事で、心身に加えて美容効果も併せて学びたいと思っています。
東京都 H.O様
「薬膳は身体にいいけど美味しくないし食材を入手するのが大変」という先入観がこの講座を学んで払拭されました。
季節やその人の体質、おかれた環境に応じた食材を選ぶことや薬効を生かす調理法は大切です。身近なスーパーで食材を調達でき、無理なく楽しみながら調理し、しかも美味しいという薬膳はとても魅力的でした。
薬膳の知識や考え方を、日々の小さな不調を解消したい私自身、いつまでも元気でいてほしい夫、これから自立していく長女、育ち盛りの次女、それぞれおかれた環境は違いますが、私たち家族の健康維持にまずは活かしていきたいです。特に娘たちには薬膳の観点からの食育につなげたいという思いもあります。
また、離れて暮らす病気を抱えた高齢の両親の一助にもなるのではないかと思っています。さらに、ヨガのレッスンにおいても、生徒さんにアーユルヴェーダだけでなく東洋医学や薬膳の知識をお伝えすることで、ヨガインストラクターとしての幅が広がるのではないかと期待しています。
福岡県 R.T様
これまで「睡眠は大事」と漠然と思ってはいたものの、実際には深く理解せずに過ごしてきたことを、この講座で痛感しました。睡眠が「脳を守る」「心を整える」「体を修復する」など、非常に多くの役割を担っていることを知り、自分の生活習慣を見直す良いきっかけになりました。
私は仕事と家事に追われる毎日で、つい睡眠時間を削ってしまうことが多かったのですが、睡眠の質が日中の集中力や感情の安定、さらには免疫力や体重管理にも関わると知り、意識が大きく変わりました。
今後は、自分自身の睡眠習慣を整えるのはもちろん、家族や周囲の人にも正しい情報を伝え、少しでも快適な眠りにつながるようサポートしていきたいと思っています。特に成長期の子どもや高齢の親の健康管理に、睡眠の視点を取り入れていきたいです。
「睡眠を整えること=暮らし全体を整えること」。この講座で得た知識を、一生役立つ「生活スキル」として大切にしていきたいと思います。
山口県 H.Y様
現在、整体・コンディショニング業を営んでおり、産後ママやデスクワークでの眼精疲労も伴う睡眠不足に悩む方の来店が少なくありません。
睡眠不足にて起こる身体の不調は施術やエクササイズで、自宅に帰ってからできる環境整備や生活習慣の提案を今回学んだ知識を元に提供していきたいと思います。
埼玉県 K.S様
私の仕事は人と関わる仕事であり、体力だけでなく気も遣うため、心も疲れることが多くあります。これまでは仕事が終わると、帰宅後はいかに手際よく用事を済ませて早く眠るかという毎日でした。
興味を持って受講したこの講座では、ペパーミントティーを飲みながら学びを進めました。気温が下がってからは、仕事の合間にレモン&ジンジャーティーを飲むようになり、就寝前でも飲んでいたコーヒー中心の生活から大きく変化しました。
また、週末にはアロマキャンドルの香りや光に癒されながら入浴し、入浴後には手や足の指のオイルマッサージを行うようになりました。平日の夜の時間はこれまでと変わりませんが、少し意識を変えて過ごすことで、調子が良くなり、充実した気持ちで過ごせるようになったと感じています。
学びを実践することで心身の調子が整うことを実感でき、受講して本当に良かったと思っています。これからもさらに学びを深め、興味のあることから生活に取り入れていきたいです。人と関わる仕事だからこそ、毎日良い状態で向き合えるよう、これからも継続していきたいと思います。
宮崎県 K.T様
自身の体調管理や趣味として、楽しみながらアロマを取り入れていきたいと考えています。また、今後はトリートメント技術も学び、仕事の幅も広げていきたいと思っています。
アロマメディカルを学ぼうと思ったきっかけは、家族や大切な人を癒してあげたいという気持ちからでした。その思いを忘れず、まずは経験を積みながら学びを深めていきたいです。
神奈川県 T.S様
私は、日常生活では以下の点に気を付けて生活していきたいと考えました。
1つ目は、これまでまだ起きてないことに対しても失敗したらどうしようと先に考えてしまい、初めから挑戦してしまうことをやめてしまうことも多くありました。しかし、アドラー心理学講座を学習したことで、挑戦して失敗が起きたとしても、挑戦した姿勢に価値があることや失敗を学習のチャンスと考えたり、失敗から学んだ反省点や改善点が次の成功のきっかけになるととらえたりすることで、失敗を肯定的に受け止めるようにしていきたいと今は考えています。
2つ目は、私は性格上、不器用で自信のないところがあり、すぐに落ち込んで悩んでしまうところがあります。アドラー心理学では、いつでも自己概念は変えられる、ライフスタイルは自分自身で決めることができることを学習しました。ライフスタイルが自分で決められるものであるなら、私は自分の不器用な点を慎重だったり、悩みやすいのはそれだけ物事を深くとらえて考えているからだと良い点としてとらえなおし、また、こうありたいという自分の目標に向かって自分ができていることに目を向けてそれを大事にしながら、生活していきたいと考えます。
仕事の面では、教員として児童に接する時に1人でも多くの児童に勇気づけをしていきたいと思います。よくほめることが大切だと言われますが、アドラー心理学を学習した今は、より多くの児童に共感していきたいと思っています。児童が何かを達成した時だけではなく、失敗した時もその中から努力したことや良さを取り上げて、その姿に共感して声掛けをしていきたいです。そして、「感謝」をすることで児童の貢献感を育てていきたいです。児童に対して「ありがとう。」と折に触れながら伝え、笑顔でもって感謝の気持ちを伝えていきたいです。また、勇気くじきを行わないような注意の仕方をしていきたいです。相手の成長を促すように、アイメッセージで伝えることを心掛けていきたいと思います。
以上の事を実践することで、児童がやがて共同体感覚をもち、自分の人生を幸せに歩んでいけるような手助けをしたいと思います。
宮城県 I.K様
日々の生活の中で、ストレスを抱えている人は多く、その原因や内容を把握することは簡単ではありません。その点、ルールに基づいて絵を描くことで深層心理の状態を知ることができるアートセラピーは、とても役立つと感じています。
また今後は、認定資格を活かして地域のイベントや集会などで地域住民の方々に向けてアートセラピーについてお話しする機会を持てればと思っています。イベントの仕事においても、とても役立つ学びだと感じています。
絵を描くことで心理描写ができることに、不思議な感覚を覚えました。今後は絵を見る時にも、そのような視点で考えてみると面白いと思っています。
どのような形であっても自分のスキル向上につながったと感じており、現在の相談業務にも心理学は非常に役立つため、アートセラピーで得た知識をぜひ仕事に活かしていきたいと思っています。
京都府 Y.S様
通学コース
オンライン講座
協会について
日本統合医学協会は、東京と大阪に拠点を持ち、日本における健全な統合医学の普及と発展を目的として、平成12年に設立されました。メディカルアロマ、メディカルハーブ、またメディカルヨガやメディカルピラティスといった幅広い分野で技能研修や資格・検定の認定制度確立。統合医学の正しい知識の普及と技能向上に努めています。長年の実績と信頼ある当協会の資格は、医療・福祉の現場をはじめ、自宅サロン開業など転職・就職・開業にも役立てることが可能。統合医学の現場で働く皆様の活躍を後押しします。また、プロの育成だけでなく、セルフメディケーションとしてのメディカルアロマやメディカルヨガの普及にも注力し、誰もが「センテナリアン」を実現できる社会を目指し活動しています。