オンライン講座受講生の声

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  • 2026.08.15
  • 薬膳/アユルヴェーダ/スパイス資格講座
  • 資格の活かし方2
ヨガもレッスン前にアーユルヴェーダの体質(ドーシャ)の話や季節に応じたオススメの食材の話をしていきたい

現在ヨガインストラクターの仕事をしているため、レッスン前にアーユルヴェーダの体質(ドーシャ)の話や季節に応じたオススメの食材の話をしていこうと思っています。
そして発酵マイスターの資格もあり、腸活の仕事で酵素ドリンクのワークショップも開催しているので、ドーシャ診断を元にその方にあったスパイス、ハーブ、果物を調合してオススメとアドバイスに役立てたいです。

神奈川県 S.S様

  • 2026.08.15
  • アロマデザイナー講座
  • 資格の活かし方2
ブレンドの選択肢を今後も増やし続けて、楽しみながら香りの幅を増やしていきたいです

精油を活用することで、日々の環境の変化に伴ってどのように心や身体に影響があるか、意識的に観察したうえで、学んだ精油の働きや香りの知識を空間や環境づくりに活かしたいです。
香りのタイプやノート、強弱など細かく差をつけてどのような違いがあるかなど、ブレンドの選択肢を今後も増やし続けて楽しみながら香りの幅を増やしていきたいです。

奈良県 Y.Y様

  • 2026.08.15
  • 睡眠資格講座
  • 資格の活かし方2
睡眠を見直し、皆が元気に過ごせるようにサポートしていきたいです

昨年、体調不良から不眠になり、改善するために心療内科に通院したことがきっかけで睡眠の大切さを改めて実感し、少しでも同じように苦しんでいる方の力になれればと思い受講しました。
先ずは自分の日常に取り入れて実践するとともに引き続き学習を深めたいです。そして仕事で関わる患者さまやお客様に還元していきたいと思います。
現代は睡眠をおろそかにする人が増えていたり、睡眠負債を抱えていてもそれがその方の日常になってしまっていたり、危機感を持てない人も多いようです。
睡眠を見直し、皆が元気に過ごせるようにサポートしていきたいです。

大阪府 H.M様

  • 2026.08.15
  • アンガーコントロール資格講座
  • 資格の活かし方2
将来、養護教諭として子ども達と関わる立場を目指す中で、この学びは養護教諭としての基盤をつくる要素の一つだと感じている

この講座を受けて、怒りを爆発させたり、ため込んだりするのではなく、「気づき、整理し、適切に表現する」ことが心身の健康を保つ上で大切であることを学んだ。
将来、養護教諭として子ども達と関わる立場を目指す中で、この学びは養護教諭としての基盤をつくる要素の一つだと感じている。子どもは成長の過程で様々な感情に揺れ動くが、その中には「怒り」や「苛立ち」といったコントロールが難しい感情も含まれている。そうした感情に寄り添い、安心して話せる場をつくることは養護教諭として求められる大切な役割である。
例えば、保健室で気持ちが不安定になっている生徒に対して、「怒るのはだめ」と否定するのではなく、「怒りの奥にある本当の気持ち」に一緒に目を向ける支援を行いたいと考える。また、アンガーコントロールの考え方を子ども達にもわかりやすく伝え、日常生活の中で少しずつ感情との付き合い方を身に付けていけるようサポートしたい。
さらに保護者や教職員との関係においてもアンガーコントロールのスキルは役に立つと考える。学校現場でも意図としない、行き違いや感情のぶつかり合いは起こると思う。自分の感情を客観的に見つめ、冷静に対話する姿勢は信頼関係の構築につながる。この講座で得た知識と視点を、養護教諭としての実践に活かし、「安心して感情を出せる居場所」としての保健室づくりを目指したい。

宮城県 M.T様

  • 2026.08.15
  • クリニカルアロマ資格講座
  • 資格の活かし方
  • 資格の活かし方2
リハビリの現場でより多面的なサポートができるよう努めていきたいと思います

この講座を受講したことで、理学療法の現場で活かせる知識を得られたことは大きな収穫だったと思います。
リハビリの現場では、患者さんが痛みや疲労、不安を抱えていることが多く、身体機能の改善だけでなく、精神的なケアも重要です。今回の講座を通じて、アロマの香りが心理面や自律神経に与える影響を学び、患者さんのリハビリ環境をより快適にする方法を知ることができました。
リハビリに意欲が湧かない患者さんには、気分を前向きにする香りを活用することで、セッションの始まりをスムーズにすることができるのではないかと考えています。また、リハビリ後の疲労感が強い患者さんには、気分転換やリフレッシュをサポートする香りを提案し、回復を助ける環境作りができるのではないかと考えています。
今回の学びを今後も活かし、リハビリの現場でより多面的なサポートができるよう努めていきたいと思います。

山梨県  IJ様

  • 2026.08.15
  • アンガーコントロール資格講座
  • 資格の活かし方2
障害のあるお子さんや親御さんとの関わりに活用していきたい

児童の障害福祉に関わる仕事をしているので、子どもの成長発達段階を知る手立てにしていきたいです。
また子どもの親御さんにおいては、心が病んでる親御さんの支えになれるよう、一通り知識で頭に入れておき、それをとっかかりにして支援していきたいです。
愛媛県 M.M様

  • 2026.08.15
  • 発酵食美資格講座
  • 資格の活かし方2
家族や自身の健康のために日々の食事で取り入れたいと思います

家族や自身の健康のために日々の食事で取り入れたいと思います。
これまでの調味料購入を見直し、きちんと原材料やできあがる過程や造り手さまのこだわりなどを見ながら、身体に良い調味料を選択していきたいと思います。また、旅行で蔵元などへ行きたいと楽しみもできました。

福岡県 A.O様

  • 2026.08.15
  • クリニカルアロマ資格講座
  • 資格の活かし方
  • 資格の活かし方2
訪問看護の現場で役立つ知識と実践的な技術を学べたことは大きな収穫でした

クリニカルアロマインストラクター講座を受講し、訪問看護の現場で役立つ知識と実践的な技術を学べたことは大きな収穫でした。
訪問看護では、患者さんが住み慣れた自宅で療養するため、医療的なケアだけでなく、精神的な安定や生活の質(QOL)向上が求められます。アロマセラピーの知識を活かし、患者さんやご家族のケアに新たなアプローチを取り入れられるようになりました。
慢性的な疼痛を抱える高齢者に対して、ラベンダーやフランキンセンスを使用した手足の軽いトリートメントを行ったところ、「リラックスできて痛みが和らいだ感じがする」と喜ばれました。また、認知症の患者さんには、ローズマリーやレモンの芳香療法を取り入れ、昼間の覚醒度を高める試みを実践しました。これにより、昼夜逆転の改善が見られた例もあり、非薬物療法の可能性を実感しました。
今後も今回の講座で得た知識を現場で活かし、より良いケアを提供していきたいと思います。
京都府  NM様

  • 2026.08.15
  • アロマデザイナー講座
  • 資格の活かし方2
様々なブレンドをしていくことで、精油による生来もっている自然治癒力を広めていきたい

職場である介護施設のスタッフ、ケアマネージャーさんなど、介護に携わる方々はもちろんのこと、他業種(美術館、ショウルーム、キッズルームなど)にも活かしていきたいと思います。
香りのノートや強弱を意識してブレンドしていき、精油による生来もっている自然治癒力を広めたいと思います。

山口県 T.K様

  • 2026.08.15
  • クリニカルアロマ資格講座
  • 資格の活かし方
  • 資格の活かし方2
アロマセラピーのリラクゼーション効果や疼痛緩和作用を活かし、補完療法として医療現場で取り入れたいと考えています

私は医師としてがん患者の治療に携わる中で、身体的な痛みの管理だけでなく、精神的なケアの重要性を実感しています。がん治療は長期間に及ぶことが多く、患者さんは治療の副作用や病状の進行に伴い、不安やストレスを抱えます。クリニカルアロマインストラクター講座で学んだアロマセラピーのリラクゼーション効果や疼痛緩和作用を活かし、補完療法として医療現場で取り入れたいと考えています。
例えば、終末期の患者さんに対しては、芳香浴などで不安を軽減し、穏やかな時間が提供できます。実際に、アロマを取り入れた緩和ケアの現場では「痛みが和らいだ気がする」「落ち着いて過ごせる」といった声が聞かれました。また、抗がん剤治療中の患者さんには、ペパーミントやレモンの芳香浴を活用して、吐き気を軽減し気分をリフレッシュできるよう支援したいと考えています。
さらに、がん患者を支える家族や医療従事者のメンタルケアにもアロマを活用したいです。ストレスの多い現場で、芳香療法を取り入れることで、気持ちを落ち着かせたり集中力を高めたりする環境を整えたいです。今後もアロマの可能性を探りながら、がん患者やその家族、医療従事者のQOL向上に貢献していきたいと考えています。

広島県  IR様

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