- 2026.09.20
- アートセラピー資格講座
- 資格の活かし方2
- 子どもから高齢者まで幅広く活かしたい
現在開業している自店舗で、お客様のカウンセリングの際に必要に応じて活用したいと考えています。
また、もともと保育士として働いていたことから、今後は子どもと関わる仕事や、大きな災害が起こった際の子どもたちのメンタルケアの足掛かりとしても活用したいと思っています。
さらに、現在は認知症の父を介護しているため、認知症高齢者のケアにも役立てることができればと考えています。
兵庫県 K.A様

現在開業している自店舗で、お客様のカウンセリングの際に必要に応じて活用したいと考えています。
また、もともと保育士として働いていたことから、今後は子どもと関わる仕事や、大きな災害が起こった際の子どもたちのメンタルケアの足掛かりとしても活用したいと思っています。
さらに、現在は認知症の父を介護しているため、認知症高齢者のケアにも役立てることができればと考えています。
兵庫県 K.A様
私の仕事は、教育相談室・子育て相談室の相談員です。
相談室に来られる悩みを抱えた教職員の方や保護者の方への相談の中で、相談者を勇気づけ、その方が職場や家庭で人間関係をより良くしながら、生き生きと過ごしていけるよう、学んだことを役立てていきたいと思います。
福岡県 K.M様
私は理学療法士として整形外科クリニックに勤務しており、高齢者や中高生のリハビリに関わっています。その中で中々筋力が付いてこないと思うことが多かったです。数週間トレーニングをしているのに何故だろうと考えた時に食事や栄養面が問題点になっていると気付きました。そこで様々な年代に対する栄養指導を学べる本資格を受講しようと決めました。
今回得た知識を用いて患者様に栄養面の指導を行い、少しでも快適な生活を送っていただけるよう支援していきたいと思います。
また、自分自身の健康のためにも食材や調味料、栄養成分に気をつけ、お手本となるよう努めていきたいと考えます。
千葉県 H.T様
日常生活では、今まであまり意識してこなかった食生活にプラス1品を追加して、バランスのとれた食生活にできるようにしたいです。
仕事では、食生活の改善や、妊婦さんに食べてはいけない物・気をつける物の指導を行う時があるので、なぜ気をつけなければならないのかを理解してもらえるように、今回得た知識を活かしていきたいと思います。
S.N様
私自身、後期高齢者にあたる祖父母と暮らしているため、よく健康や寿命についての話をします。
祖父母はもう充分生きたというようなことを言っていますが、この講座を受けたことで、100歳以上生きるということは決して珍しいものではないのだということを学べました。
今生活にほとんど不自由なく生活している祖父母が、これからもずっと健康な状態でセンテナリアンとなれるように、まずは家族にこの知識を活かしたいと考えています。
センテナリアンは日本に8万人以上いるというが、実際に自分は出会ったことがなく、まずは家族という身近な存在がセンテナリアンになるまでの過程を共にし、この講座で学んだ知識を実践へと繋げることから始めたいと思います。
大阪府 Y.T様
健康に気を付けた生活や食事を整えることがとても大切だと思います。
厳密に守らないといけないと思うあまり、ストレスを感じてしまわない程度に行う。
良質な睡眠を行うためにアロマで朝晩の切り替えをし生活リズムを整えていく。
また、会話をすることで嚥下機能も上がるのでいろんな場所(デイサービスなど)に出向く機会や私たちが積極的に提供できるよう行動する。
施設や患者様個人宅で、アロマでレクリエーションを行ったり、アロマで心地よい空間を提供したりハンドやフットなどトリートメントをさせて頂けるような環境作りをし、コミュニケーションをはかるため傾聴することにより、会話をし寄り添える場面を増やしていく。
自宅で隙間時間に学べたことが大きな魅力でした。
なかなかまとまった時間を確保できない中でも、自分のペースで学習を進められたことに、とても助けられました。
今後は、体調不良で悩んでいる方の支えに、少しでも役立てたら嬉しいと感じています。
自分の体と丁寧に向き合いながら、ハーブの効能を正しく理解して取り入れていくことが、体調の回復や健康長寿への一歩につながるのだと実感しました。
岡山県 Y.Y様
脳梗塞とコロナ後遺症から様々な身体の不調をきたしてきたなかで、行きついたのがアロマでした。
起床時の身体の硬直、歩行後の身体の痛み、視野のぶれからくる目眩、常にだるさがつきまとう毎日でした。
これらの症状を緩和をしてくれたのがアロマです。
驚くことに、リハビリ前に自身でアロマトリートメントをしてからいくと、リハビリの先生が気付かれるくらい硬直度合いが下がっていました。
西洋医学では届かないところに手が届く東洋医学!!
自分自身の身体と心で味わったこの感覚を今後は仕事として活かしていこうと動き始めています。
埼玉県 M.H様
現在、薬膳の資格を取得していますが、東洋思想から見た食についての知識だけではなく、栄養学の基礎的な知識を得ることで、視野を広くしたいと考え本講座を受講しました。
今後は、薬膳と栄養学、食育の知識を活かして、家族の健康管理を行ったり、食養生の講座を開催したり、情報発信をしていきたいと考えています。
福岡県 M.T様
中医学の体質の見極めは難しいのですが、アーユルヴェーダのトリドーシャはわかりやすかったので、自分や家族の様子を見ながら料理を作る参考になりました。
トリカトゥなど近所のスーパーで揃えられたので、早速食卓に取り入れています。
今まで食べ方にあまり気を使っておらず、体にいいと言われるものをお腹いっぱい食べているのに体調がすぐれない、ということがよくありました。
今回の検定を通して、いいものを食べるかどうかも大切ですが、食べ物に集中する・旬の食べ物を食べる・味に偏りを出さない(もしくは体調や時期に合わせた味付けにする)・腹八分で食べる・食事中に水分をたくさん摂らない、などの食べ方にも気を配って食事を楽しみたいと思います。
子供が生まれたことをきっかけに食事について見直していたところ、こちらの検定にたどり着いたので、料理や食事の際など日常の中で理由を話しながら子供へ知識を伝えていきたいと思います。
東京都 R.I様
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協会について
日本統合医学協会は、東京と大阪に拠点を持ち、日本における健全な統合医学の普及と発展を目的として、平成12年に設立されました。メディカルアロマ、メディカルハーブ、またメディカルヨガやメディカルピラティスといった幅広い分野で技能研修や資格・検定の認定制度確立。統合医学の正しい知識の普及と技能向上に努めています。長年の実績と信頼ある当協会の資格は、医療・福祉の現場をはじめ、自宅サロン開業など転職・就職・開業にも役立てることが可能。統合医学の現場で働く皆様の活躍を後押しします。また、プロの育成だけでなく、セルフメディケーションとしてのメディカルアロマやメディカルヨガの普及にも注力し、誰もが「センテナリアン」を実現できる社会を目指し活動しています。