- 2026.09.15
- メディカルハーブ資格講座
- 資格の活かし方2
- 子育て支援のボランティア活動をしているので、参加されている親子の優しく穏やかな生活の一助になればと考えている
家庭菜園でハーブを育て、家族の体調の不調などを改善できるように役立てる。
また、ボランティア活動で子育て支援も行っているので、子どもや母親を中心とした人たちにもハーブの素晴らしさを伝え、優しく穏やかな生活の一助になればいいと考えている。
ハーブティーを用意しての試飲会など活動を広げていきたい。群馬県 A.K様

家庭菜園でハーブを育て、家族の体調の不調などを改善できるように役立てる。
また、ボランティア活動で子育て支援も行っているので、子どもや母親を中心とした人たちにもハーブの素晴らしさを伝え、優しく穏やかな生活の一助になればいいと考えている。
ハーブティーを用意しての試飲会など活動を広げていきたい。
群馬県 A.K様
スクールカウンセラーの仕事の一環で、来月、小学校の保護者向けのセミナーを行います。依頼内容は「アンガーコントロールについて」です。その準備のために、この度講座を受講しました。
早速学んだことを活用して、保護者にアンガーコントロールの知識を伝えていきたいです。保護者がアンガーコントロールを実践することで、子どもたちの成長に寄与できると考えます。
また、4~6年生もセミナーに参加する予定です。子どもたちにも自己肯定感をあげて、自分を好きになってほしいと考えます。そのポイントが伝えられればと思います。夏には教職員向けの研修も行う予定ですので、先生方にもお伝えしていきたいです。
宮崎県 F.T様
現在、介護施設で勤務しており、自社で新たな認知症統合療法を開発中です。その中で睡眠についても開発しており、睡眠効率が高い質の良い睡眠は、認知症の予防・改善の観点からも効果があると先行研究にありましたので、今回の講座で得た睡眠の知識を基に現在入所して頂いている利用者様に対して実行し、認知症の予防・改善を図り、よりよい介護サービスを提供できるよう努めていきたいです。
滋賀県 T.S様
現在ヨガインストラクターの仕事をしているため、レッスン前にアーユルヴェーダの体質(ドーシャ)の話や季節に応じたオススメの食材の話をしていこうと思っています。
そして発酵マイスターの資格もあり、腸活の仕事で酵素ドリンクのワークショップも開催しているので、ドーシャ診断を元にその方にあったスパイス、ハーブ、果物を調合してオススメとアドバイスに役立てたいです。
神奈川県 S.S様
今回資格取得をしようと思ったきっかけは頸椎ヘルニアを患っている友人の存在です。
ヘルニアによって腕や指先が痺れる症状があると聞き、リフレクソロジーが効果的なのではと考えるようになりました。
また、メディカルアロマセラピーを学ぶ中で、ストレス緩和が期待できることを知りました。友人のヘルニアは完治が難しく、これからも症状と付き合っていかなければならないため、私からは精神的にも負担に感じているように見えました。
リフレクソロジー・アロマセラピーの両方から身体面、メンタル面にアプローチすることは、病気を患う人にとってとても有意義なものであると考えました。
友人に対して活かしていけるのは勿論のこと、私には夫と2人の子供達がいます。家族に対しても活用していけるようこれからも勉強に励んでいきたいです。
神奈川県 R.K様
メディカルアロマインストラクター資格取得の際に、心理学やカウンセリング学を学びましたが、より深く心に寄り添うアロマをデザイン・提供したいと考え今回受講しました。
普段から精油の薬理成分と心という観点から精油に含まれる物質、その物質がどういう状態に有用であるかということは、自身でコツコツと知識を積みあげてまいりました。現在の香り市場はすでに飽和状態であり、良い香りだけでない香りの需要が増えています。私自身の顧客においても、その大半は香りを使って心を整えることを目的としており、精油に含まれる薬理成分と心についてより深い知識が必要です。
私自身、過去にパニック障害を抱えていたころ、香りに多々助けられたこともあり、個々のアレルギーの有無や慢性疾患等の情報に注意しながら、それぞれの顧客の状態に特化した香り作りにいかしていきたいと考えております。
大阪府 Y.I様
家族というコミュニティーではたらく心理や関係性の問題を、香りというツールでダイレクトに脳神経に働きかける方法で和らげ、家族各々が自分を生きるために、適当な距離感をつかめるような家庭の場づくりに活かしたい。
また、日常の家族の問題に悩む方々のカウンセラーとして、まずはクライアントが何に悩んでいるのかを整理し、心を緩める手助けが、香りを使ってできる技術を身につけたい。
ゆくゆくは、男性と女性がその役割を認め合い、互いを尊重しあえるパートナーシップを築きあげる一助を担いたい。
そして、多様性が認めらえる日本社会に貢献していきたいと考えています。
長野県 N.T様
今までは、ブレンドの方法を自由に直観的にしている部分があり知識不足を感じていました。
何種類かのブレンドを試すうちに、意味を理解していくことができました。
高齢の母の認知機能が落ちてきており、また昼夜逆転傾向もあるので、「朝」と「夜」に効果のあるブレンドを母と相談しながら作成して、その効果について観察・記録をしたいと思っています。
仕事においては、患者様がクリニックを受診し処置を受けるときに、少しでもリラックスできる空間の演出ができるような香りや、感染予防になる芳香浴などのアドバイスができるようにしていきたいと思います。
東京都 J.C様
この講座を受講したことで、理学療法の現場で活かせる知識を得られたことは大きな収穫だったと思います。
リハビリの現場では、患者さんが痛みや疲労、不安を抱えていることが多く、身体機能の改善だけでなく、精神的なケアも重要です。今回の講座を通じて、アロマの香りが心理面や自律神経に与える影響を学び、患者さんのリハビリ環境をより快適にする方法を知ることができました。
リハビリに意欲が湧かない患者さんには、気分を前向きにする香りを活用することで、セッションの始まりをスムーズにすることができるのではないかと考えています。また、リハビリ後の疲労感が強い患者さんには、気分転換やリフレッシュをサポートする香りを提案し、回復を助ける環境作りができるのではないかと考えています。
今回の学びを今後も活かし、リハビリの現場でより多面的なサポートができるよう努めていきたいと思います。
山梨県 IJ様
内容がイメージしやすくブレンドしてみたくなる内容だった。
アロマをもっと使ってみたい!と思えたのでとても学びの多い講座だった。
現在、介護施設で看護師として働いているので、入居者だけでなく職員のメンタルケア、リフレッシュにも役立てたい。
東京都 C.S様
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協会について
日本統合医学協会は、東京と大阪に拠点を持ち、日本における健全な統合医学の普及と発展を目的として、平成12年に設立されました。メディカルアロマ、メディカルハーブ、またメディカルヨガやメディカルピラティスといった幅広い分野で技能研修や資格・検定の認定制度確立。統合医学の正しい知識の普及と技能向上に努めています。長年の実績と信頼ある当協会の資格は、医療・福祉の現場をはじめ、自宅サロン開業など転職・就職・開業にも役立てることが可能。統合医学の現場で働く皆様の活躍を後押しします。また、プロの育成だけでなく、セルフメディケーションとしてのメディカルアロマやメディカルヨガの普及にも注力し、誰もが「センテナリアン」を実現できる社会を目指し活動しています。