- 2026.06.15
- 資格の活かし方2
- 食育・栄養学資格講座
- 栄養の役割や、健康に過ごすために必要なことなどを伝えていきたいです
幼稚園教諭をしているので、幼稚園での給食時の子どもへの接し方や、保護者の方への食事に関するアドバイスなどに役立てていきたいと思います。栄養の役割や、健康に過ごすために必要なことなどを伝えていきたいです。
また自分の食生活にも、今回学んだ知識をいかしていきたいと思います。京都府 S.S様

幼稚園教諭をしているので、幼稚園での給食時の子どもへの接し方や、保護者の方への食事に関するアドバイスなどに役立てていきたいと思います。栄養の役割や、健康に過ごすために必要なことなどを伝えていきたいです。
また自分の食生活にも、今回学んだ知識をいかしていきたいと思います。
京都府 S.S様
中医学の体質の見極めは難しいのですが、アーユルヴェーダのトリドーシャはわかりやすかったので、自分や家族の様子を見ながら料理を作る参考になりました。
トリカトゥなど近所のスーパーで揃えられたので、早速食卓に取り入れています。
今まで食べ方にあまり気を使っておらず、体にいいと言われるものをお腹いっぱい食べているのに体調がすぐれない、ということがよくありました。
今回の検定を通して、いいものを食べるかどうかも大切ですが、食べ物に集中する・旬の食べ物を食べる・味に偏りを出さない(もしくは体調や時期に合わせた味付けにする)・腹八分で食べる・食事中に水分をたくさん摂らない、などの食べ方にも気を配って食事を楽しみたいと思います。
子供が生まれたことをきっかけに食事について見直していたところ、こちらの検定にたどり着いたので、料理や食事の際など日常の中で理由を話しながら子供へ知識を伝えていきたいと思います。
東京都 R.I様
家庭菜園でハーブを育て、家族の体調の不調などを改善できるように役立てる。
また、ボランティア活動で子育て支援も行っているので、子どもや母親を中心とした人たちにもハーブの素晴らしさを伝え、優しく穏やかな生活の一助になればいいと考えている。
ハーブティーを用意しての試飲会など活動を広げていきたい。
群馬県 A.K様
まずは自身の体調管理に、薬や医療機関に頼らないケアを日々行っていきたいと感じました。
第一に食生活において、薬膳、アーユルヴェーダと共に、季節やその時の自身の状態において、食材の選択を自然療法の観点に基づいてチョイス出来るよう活かしていきたいと感じています。それによって、実際に不調が出る前に防ぐ事、予防する事ができるようになると思いました。
また心理面においては、自身の特徴が五行、気血水、アーユルヴェーダの考え方によって都度チェックする事により、漠然と不安に感じていた症状を客観的に判断し、セルフコントロールに活かしていきたい思いました。
東京都 E.N様
日本には四季があります。季節による温度変化、環境の変化で体調がすぐれなくなるとき、花粉症のように時期が来る前に対応、対処できるようにハーブティーを飲みたい。
また、仕事で相談をされる事があるのでハーブをすすめていきたい。
ハーブは美味しい。栽培し、フレッシュなハーブを用いてお料理を楽しみたい。
神奈川県 T.S様
私自身、ストレスを感じた時にハーブティーを飲むことで救われた経験があります。その経験や今回学んだことを活かし、人々にハーブの魅力を伝えサポートしたいと思います。
日常生活に、癒しの時間をお届けしたいと思います。
富山県 E.K様
今回資格取得をしようと思ったきっかけは頸椎ヘルニアを患っている友人の存在です。
ヘルニアによって腕や指先が痺れる症状があると聞き、リフレクソロジーが効果的なのではと考えるようになりました。
また、メディカルアロマセラピーを学ぶ中で、ストレス緩和が期待できることを知りました。友人のヘルニアは完治が難しく、これからも症状と付き合っていかなければならないため、私からは精神的にも負担に感じているように見えました。
リフレクソロジー・アロマセラピーの両方から身体面、メンタル面にアプローチすることは、病気を患う人にとってとても有意義なものであると考えました。
友人に対して活かしていけるのは勿論のこと、私には夫と2人の子供達がいます。家族に対しても活用していけるようこれからも勉強に励んでいきたいです。
神奈川県 R.K様
東洋医学に基づいた考え方から、一番日常生活に取り入れやすい食のことについて詳しく知ることができましたので、地道に簡単にできる事から食材を購入してお料理に活かしたいと思います。
季節や体調に応じて食材を選んだり、その時の旬な物を取り入れて、体のバランスを整えながら健康維持に努めたいと思います。
神奈川県 Y.H様
昨年、体調不良から不眠になり、改善するために心療内科に通院したことがきっかけで睡眠の大切さを改めて実感し、少しでも同じように苦しんでいる方の力になれればと思い受講しました。
先ずは自分の日常に取り入れて実践するとともに引き続き学習を深めたいです。そして仕事で関わる患者さまやお客様に還元していきたいと思います。
現代は睡眠をおろそかにする人が増えていたり、睡眠負債を抱えていてもそれがその方の日常になってしまっていたり、危機感を持てない人も多いようです。
睡眠を見直し、皆が元気に過ごせるようにサポートしていきたいです。
大阪府 H.M様
この講座を受けて、怒りを爆発させたり、ため込んだりするのではなく、「気づき、整理し、適切に表現する」ことが心身の健康を保つ上で大切であることを学んだ。
将来、養護教諭として子ども達と関わる立場を目指す中で、この学びは養護教諭としての基盤をつくる要素の一つだと感じている。子どもは成長の過程で様々な感情に揺れ動くが、その中には「怒り」や「苛立ち」といったコントロールが難しい感情も含まれている。そうした感情に寄り添い、安心して話せる場をつくることは養護教諭として求められる大切な役割である。
例えば、保健室で気持ちが不安定になっている生徒に対して、「怒るのはだめ」と否定するのではなく、「怒りの奥にある本当の気持ち」に一緒に目を向ける支援を行いたいと考える。また、アンガーコントロールの考え方を子ども達にもわかりやすく伝え、日常生活の中で少しずつ感情との付き合い方を身に付けていけるようサポートしたい。
さらに保護者や教職員との関係においてもアンガーコントロールのスキルは役に立つと考える。学校現場でも意図としない、行き違いや感情のぶつかり合いは起こると思う。自分の感情を客観的に見つめ、冷静に対話する姿勢は信頼関係の構築につながる。この講座で得た知識と視点を、養護教諭としての実践に活かし、「安心して感情を出せる居場所」としての保健室づくりを目指したい。
宮城県 M.T様
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協会について
日本統合医学協会は、東京と大阪に拠点を持ち、日本における健全な統合医学の普及と発展を目的として、平成12年に設立されました。メディカルアロマ、メディカルハーブ、またメディカルヨガやメディカルピラティスといった幅広い分野で技能研修や資格・検定の認定制度確立。統合医学の正しい知識の普及と技能向上に努めています。長年の実績と信頼ある当協会の資格は、医療・福祉の現場をはじめ、自宅サロン開業など転職・就職・開業にも役立てることが可能。統合医学の現場で働く皆様の活躍を後押しします。また、プロの育成だけでなく、セルフメディケーションとしてのメディカルアロマやメディカルヨガの普及にも注力し、誰もが「センテナリアン」を実現できる社会を目指し活動しています。