- 2026.06.20
- アドラー心理学資格講座
- 資格の活かし方2
- 周りの目を気にしすぎず、自分のことに集中していきたい
私は、他者からの評価や周りの目に敏感でしたが、この講座を受けて「課題の分離」という考え方を学びました。
それは自分でコントロールできることなのか、できないことなのかを分けて考えることで、自分のことに集中できると学びました。
これからの生活にも、この考え方を活かしていきたいと思います。
愛知県 K.R様

私は、他者からの評価や周りの目に敏感でしたが、この講座を受けて「課題の分離」という考え方を学びました。
それは自分でコントロールできることなのか、できないことなのかを分けて考えることで、自分のことに集中できると学びました。
これからの生活にも、この考え方を活かしていきたいと思います。
愛知県 K.R様
子どもや夫との関係に悩むことが多く、自分の価値観や尺度で相手を測ってしまっていることに気づきました。
自分の思い通りにしたいという気持ちが、強く出ていたと感じます。
自分がコントロールできることと、できないことに分け、自分がコントロールできることに集中するという「課題の分離」を、これからも心にとどめておきたいと思います。
大阪府 K.S様
未病の段階からアロマなどを活用して、QOLの低下を未然に防ぐことが大切であると考えます。そのためにアロマなど家庭でも気軽に実践できるものを周知していくことが必要であると思います。
また、生きがいを持つことも健康寿命の増進につながると考えます。そのため、ボランティアとしてアロマセラピーを活用して交流会を企画し、地域住民の方々が集える場所をつくることもいいのではないかと考えます。
埼玉県 M.W様
現在、私は特に病気もなく過ごしているので、今後どのようにしてこの状態を維持していくべきかを考える時間をいただけました。また、家族を持つ身としての食事、栄養面への配慮が大切であると思いました。
薬剤師の仕事では、薬局にくる方はほとんどが何かの疾患治療で来られます。しかし、なんらかの疾患を持ちながらも自立した生活ができている方が多いです。ぞの健康状態の維持のためにも、アドバイスできることが今回多く学べたので、活かしていきたいと思います。また、薬局に来てくださる方の社会参加の場として少しでもお話ししたり、健康イベントを開けたらと思います。
千葉県 S.O様
今回の講座を通して、センテナリアン(100歳健康長寿)という言葉やその大切さに初めて触れました。薬に抵抗を感じている人々もいると思うので、病院内で医師以外のカウンセリング(話をする)のみを受ける場合のように、カウンセリングに加えて自然治癒力の向上を目標に代替医療のアドバイスが出来るクリニカルアドバイザーも(非)常勤して対応できる環境があれば、重い症状になってからではなく、もっと気軽に病院に足を運んでもらえるのではないかと感じました。サロンだと女性だけの限定になりやすいし女性でもハードルが高い印象があるので、老若男女問わずセンテナリアンを増やすにはやはり医療現場を母体にした、より身近なサロンが増えることではないかと思いました。
アンチエイジングに欠かせない「運動」「栄養」「睡眠」をベースに、ストレスがない(少ない)社会とQOLの向上が必要だと思います。
体の若さを保つだけでなく、脳の若さを保つためには「幸福感」は欠かせないものだと思います。
ストレス社会でストレスの軽減は難しいですが、1人1人が仕事や生活の上で目的意識を持つことや楽しむことで少しでも改善されていけると考えます。その中で、五感を使えるアロマセラピーも心身ともに癒しになることから日常に取り入れていくことで心身ともに未病の予防や健康増進の役に立てると思います。
センテナリアンを増やすためには、心身の健康を保つための総合的なアプローチが必要だと考えます。
その中で、メディカルアロマは非常に有効な手段となると感じています。アロマテラピーは、心のケアだけでなく、身体的な健康にも大きな影響を与えることができると学びました。高齢者の方々にとって、日々のケアや生活環境が心身の健康に与える影響は大きいため、アロマを取り入れることで、心地よい空間を提供し、精神的な安定感やポジティブな気持ちを促進することができるのではないかと考えます。メディカルアロマを通じて心と体のバランスを整え、ストレスの少ない環境を作ることが、センテナリアンを増やすための重要な取り組みの一つだと考えています。
愛知県 Y.O様
私には、高齢の母親がおります。
本講座を受講しようとしたきっかけは、母親の介護に活かしたいと考えたからです。
母親は、心筋梗塞、高血圧、頭痛、足腰の痛みを訴え、病院の薬を沢山服用しています。
私は、母親の苦痛を少しでも和らげてあげたいと思い、これまでは肩を揉んだり、足腰をさすったりしていました。そんな折、本講座を知りました。
この講座でハンドとフットのセラピストとしての基本的な知識を得る事ができました。
ここで学んだ事を、さっそく母親に実践してみたいと思います。
私が学んだ事で、母親の苦痛が少しでも改善される事を期待しています。
茨城県 K.R様
障害者就労支援員として勤務をしているので、利用者さんの眠れない悩みや、集中できないといった悩み、また少しの心の疲れなどを軽くできるように、アロマの力を活用していきたいと思っております。
また勉強した心理学も用いて、少しでも心のモヤが薄れるよう、共感と傾聴をしていきたいと思います。
千葉県 Y.S様
メンタルクリニック勤務しているため患者様へ接するときの言葉掛けや態度に配慮していきたいです。
またアロマに関しては興味のあるかたに情報提供していきたい。
家族や自分自身のケア、日々の生活にも取り入れ、心の自己調整ができるように取り組んでいきたいです。
大阪府 Y.M様
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協会について
日本統合医学協会は、東京と大阪に拠点を持ち、日本における健全な統合医学の普及と発展を目的として、平成12年に設立されました。メディカルアロマ、メディカルハーブ、またメディカルヨガやメディカルピラティスといった幅広い分野で技能研修や資格・検定の認定制度確立。統合医学の正しい知識の普及と技能向上に努めています。長年の実績と信頼ある当協会の資格は、医療・福祉の現場をはじめ、自宅サロン開業など転職・就職・開業にも役立てることが可能。統合医学の現場で働く皆様の活躍を後押しします。また、プロの育成だけでなく、セルフメディケーションとしてのメディカルアロマやメディカルヨガの普及にも注力し、誰もが「センテナリアン」を実現できる社会を目指し活動しています。