- 2025.02.15
- 薬膳/アユルヴェーダ/スパイス資格講座
- 資格の活かし方2
- 自律神経の乱れや免疫力低下の時の対処法を知ることができました
日常生活では、まず自分を含め家族の健康のために活用していきたいです。自律神経の乱れだったり、身体の免疫力が低下した時にどうしたらいいのかを知ることができたので、役立てていきたいです。
仕事では今は全く関係のない仕事ですが、将来セラピストとして活動したいと思っているので、お客様が健康になるお手伝いをしていきたいです。長野県 Y.U様

日常生活では、まず自分を含め家族の健康のために活用していきたいです。自律神経の乱れだったり、身体の免疫力が低下した時にどうしたらいいのかを知ることができたので、役立てていきたいです。
仕事では今は全く関係のない仕事ですが、将来セラピストとして活動したいと思っているので、お客様が健康になるお手伝いをしていきたいです。
長野県 Y.U様
本講座で学んだ「勇気づけ」や「共同体感覚」の考え方を、まずは自分自身の日常生活に積極的に取り入れていきたいと考えています。具体的には、妻や子どもをはじめとする家族に対して、対等な立場で相手の関心ごとに興味を持ち、相互信頼を築く関係性を目指していきたいと思います。
また、仕事においては、「勇気づけ」を心掛けながら、組織内の共同体としてメンバーそれぞれが所属感や貢献感を感じられる職場づくりを目指します。まずは自分自身から積極的に働きかけを行い、率先して行動していきたいと考えています。
大阪府 R.U様
現在、引きこもりがちな後輩への指導を行っていますが、この指導において、本講座で得た知識を活用できると考えています。例えば、アドラー心理学の目的論によれば、後輩が引きこもってしまう背景には、何かしらの目的があると捉えることができます。その目的を後輩自身が自覚できるように、私は6つの姿勢を意識しながら寄り添っていきたいと考えています。
また、課題の分離の考え方を踏まえ、後輩の課題に過剰に踏み込まないよう注意しつつ、適切なサポートを行うことを心がけます。このようにして、本講座で学んだ知識を日常生活や仕事に活かしていきたいと考えています。
宮城県 K.K様
アドラー心理学の知識を活かし、自分の怒りやイライラと上手に付き合えるようになると共に、家族や職場の人を勇気づけ、人間関係を良好にしていきたいと思いました。
また、自分自身の考え方をより建設的な方向に変えることで、なりたい自分に近づき、よりよく生きていきたいと思います。そして、相手のために自分は何ができるだろうかという気持ち、共同体感覚と勇気を高められるよう、これからの生活の中で実践していきたいです。
滋賀県 N.I様
現在、絵画教室に勤務しており、生徒さんの中にはメンタルが不調な方や不登校、様々な状況の生徒さんがおられます。
人は誰でも不調になりますが、なった時にフェイドアウトして教室に来なくなってしまう人を沢山見てきて、何かできないものかと考えアートセラピーを受講しました。
先ずは、自分の家族や友人、知人、ゆくゆくは不調になった時の生徒さんの手助けにアートセラピーを活用したいと思っています。
神奈川県 Y.T様
私は看護師として病棟勤務をしています。入院中の患者様は治療という日常生活にないストレスを感じ、それが不眠や不定愁訴に繋がっています。今回得た知識を現場で活かし、ストレスを軽減しスムーズな治療に繋げられるようにしたいです。
また、働いていると母親として子どもとのコミュニケーションを取る時間が少ないため、ハンドセラピーを子どもとのコミュニケーションに活かしていき、子どもたちも小さな世界でストレスを感じていると思うので少しでも癒してあげたいと思います。
岐阜県 A.T様
日常生活では家事の合間にリラックスしたり、ストレス解消などに活用したいです。
また、家族や友人が手や足に疲れを感じた時リフレやハンドセラピーを用いて簡単にケアしてあげたいです。
仕事ではハンドセラピーやリフレソロジーの技術を活かし、クライアントに対してストレスの緩和やリラクゼーションの提供をしていきたいと思います。
埼玉県 T.T様
未病の段階からアロマなどを活用して、QOLの低下を未然に防ぐことが大切であると考えます。そのためにアロマなど家庭でも気軽に実践できるものを周知していくことが必要であると思います。
また、生きがいを持つことも健康寿命の増進につながると考えます。そのため、ボランティアとしてアロマセラピーを活用して交流会を企画し、地域住民の方々が集える場所をつくることもいいのではないかと考えます。
埼玉県 M.W様
良かった点に関しては、大学の実習がありながらもオンラインであることで隙間時間を活用し学習を自分のペースで進めることができたこと。何度も見返すことができたことで知識を定着させることに繋がっていたと感じました。
悪かった点に関しては、確認問題の問題数がそれぞれの単元に対して少し少なく感じたことです。もし可能でしたら確認テストの問題数を増やしていただけると幸いです。
埼玉県 M.W様
この講座で、ホリスティックな視点とクライアントに寄り添ったカウンセリングの重要性を学びました。
精油の成分による効果にプラスしてクライアントに寄り添うことで、より主訴に対して効果的に働きかけることができそうです。
また、季節や場面をイメージしてブレンドすることで空間デザインにも役に立つことを学んだので、対個人としてだけではなく、より広い人へアロマを届けることができ、仕事の幅が広がると思います。
ほかにも、ノートやブレンドファクターを意識することで、今までよりもバランスよくブレンドできるようになりました。
作りたての香りと自宅に帰ってからの香りの違いをイメージしやすくなるように、ワークショップなどでこれらを伝えていきたいです。
神奈川県 M.K様
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協会について
日本統合医学協会は、東京と大阪に拠点を持ち、日本における健全な統合医学の普及と発展を目的として、平成12年に設立されました。メディカルアロマ、メディカルハーブ、またメディカルヨガやメディカルピラティスといった幅広い分野で技能研修や資格・検定の認定制度確立。統合医学の正しい知識の普及と技能向上に努めています。長年の実績と信頼ある当協会の資格は、医療・福祉の現場をはじめ、自宅サロン開業など転職・就職・開業にも役立てることが可能。統合医学の現場で働く皆様の活躍を後押しします。また、プロの育成だけでなく、セルフメディケーションとしてのメディカルアロマやメディカルヨガの普及にも注力し、誰もが「センテナリアン」を実現できる社会を目指し活動しています。