- 2026.04.15
- メディカルアロマ資格講座
- 資格の活かし方
- 資格の活かし方2
- アロマとハーブを活かし、より良い健康サポートを目指して
アロマの知識を活用し、お客様の症状により適したトリートメントを行っていきたいと考えています。
また、自分自身や周りの人たちの健康のために、ハーブを取り入れた飲食も積極的に取り入れていきたいと思っています。
福岡県 K.N様

アロマの知識を活用し、お客様の症状により適したトリートメントを行っていきたいと考えています。
また、自分自身や周りの人たちの健康のために、ハーブを取り入れた飲食も積極的に取り入れていきたいと思っています。
福岡県 K.N様
アロマやハーブの効果・効能について学んだことで、自分の家族や友人に対して、目的を持って活用していきたいと思うようになりました。
また、看護師として働いているため、患者様の鎮痛やリラックスにつながるよう、学んだ知識を共有しながら役立てていきたいと考えています。
静岡県 S.N様
日常生活では、リラックスしたい時や集中したい時、子どもの体調が優れない時、家族が身体の痛みを訴えている時などにアロマを活用していきたいと考えています。
また仕事では、プライベートサロンという形で自分のお店を立ち上げ、来ていただくお客様の症状に合わせたアロマトリートメントを提供していきたいと思っています。
さらに、メディカルハーブにも興味があり、よもぎ蒸しをはじめ、ハーブを活用した取り組みにも力を入れていきたいです。
栃木県 T.Y様
自分自身や家族の健康を整えるために、学んだことを日々の生活に活かしていきたいと思います。正しい利用方法を理解できたことで、以前よりも的確に活用できると感じています。
また、将来的には健康相談の中でアロマやハーブを活用したメンタルケアを提供できるような事業ができればと考えています。仕事の中でストレスが課題となっている方も多いため、そうした方々を支援する方法の一つとして活かしていきたいと思っています。
岐阜県 I.Y様
心や気持ちに元気がなく精神的に不安定になることで体調を崩すことがあり、また反対に、身体の不調によって気持ちが落ち込んでしまうこともあります。
日々の暮らしの中で、心と身体の両方が元気になり、前を向いて生きていけるよう、この講座で学んだことを活かしていきたいと思っています。
これからもさらに学びを深め、家族や友人に喜んでもらえるようになりたいです。
大阪府 A.K様
アートセラピーは言葉で伝えるのではなく、頭で考えながらも感覚を大切にして進めていくところがとても良いと感じました。また、年齢を問わず取り組めるため、伝えやすい点も魅力だと思います。
これからは伝え方についてもしっかり学び、家族にも取り入れてみたいと考えています。
また、相談を受けた際には、相手が自分自身で気づきを得られるようなお手伝いができたらと思っています。
愛知県 S.S様
美術系の大学を卒業しており、現在は子どものアート教室でアシスタントをしています。そのため、子どもたちへの声掛けの仕方など、日々の関わりの中で参考にできればと感じました。
また、将来的には大人向けのアート教室も開きたいと考えています。その際にも、今回学んだエッセンスを取り入れていけたらと思っています。
東京都 M.M様
アートセラピーは、絵の上手・下手を問わず、自分の考えを表現できる方法であるため、日常生活でのストレス発散や自分の気持ちを整理するのに役立ちます。
また、相手の思いを理解するきっかけにもつながるため、絵を通して心の変化に気づき、自分らしく過ごすためのサポートとして日常生活や仕事で活用していきたいと考えています。
千葉県 F.S様
発達障害のある児童や、その保護者様の中には精神的な悩みを抱えている方が多くいらっしゃいます。
アートセラピーを通して、そのような方々が少しでも前へ進むための道しるべになればと思っています。
長崎県 M.Y様
今から5年前、新型コロナウイルス禍の中、当時小学5年生だった娘が話をしなくなり、暗い表情で家にこもるようになりました。当時のことを思い出すと、今でも心が苦しくなります。
当時、唯一娘が信頼していたスクールカウンセラーの先生が、絵の好きな娘に画用紙を一枚渡してくださったことがありました。娘は夢中になって絵を描いていましたが、その絵はすべて黒一色で、抽象的な模様や不安げな人物の表情ばかりでした。色は塗りたくないとのことでした。
絵を描くことで癒やされている、あるいは気持ちを保とうとしているのだろうと感じていましたが、日々身近に接していても、言葉にできない苦しさや願望を深く理解する術を私は持っていませんでした。
一時は持ち直したかに思えた娘も、中学2年生になると再び同じような状況になりました。1か月ほど学校を休んだ後、自らカウンセリングを受けたいと言い、心のクリニックに通院しました。その時に初めてバウムテストを受けましたが、その経験を通して、娘の心にもっと寄り添い、一緒に考えられる何かを持ちたいと思うようになりました。
そのような経験から「アートセラピー」を知り、今回の受講に至りました。
現在、娘は高校生になり、以前よりも自分の人生に希望や目標を持てるようになりました。周囲の方々に支えられたおかげで前向きになりましたが、悩みの尽きない年頃でもあります。また、娘だけでなく同じような状況のお子さんや、そのご家族が悩み苦しんでいる姿も見てきました。
「なんとかなるよ」「時間がたてば元に戻る」といった言葉は、その時には慰めにしかなりません。このアートセラピーを学んだことで、一筋の光をもたらすような言葉の選び方やアドバイスができるようになりたいと思いました。
私は現在、まったく異なる分野の仕事をしていますが、将来的にはアートセラピーと現在の職業を融合させた形を実現したいと考えています。そして、娘や私のように言葉では表現できない思いを抱え、心の浄化作用を求めている人たちが集まれる居場所をつくりたいと思っています。実現までには時間がかかるかもしれませんが、今からとても楽しみにしています。
東京都 S.K様
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協会について
日本統合医学協会は、東京と大阪に拠点を持ち、日本における健全な統合医学の普及と発展を目的として、平成12年に設立されました。メディカルアロマ、メディカルハーブ、またメディカルヨガやメディカルピラティスといった幅広い分野で技能研修や資格・検定の認定制度確立。統合医学の正しい知識の普及と技能向上に努めています。長年の実績と信頼ある当協会の資格は、医療・福祉の現場をはじめ、自宅サロン開業など転職・就職・開業にも役立てることが可能。統合医学の現場で働く皆様の活躍を後押しします。また、プロの育成だけでなく、セルフメディケーションとしてのメディカルアロマやメディカルヨガの普及にも注力し、誰もが「センテナリアン」を実現できる社会を目指し活動しています。