オンライン講座受講生の声

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  • 2026.06.20
  • アスリート栄養学資格講座
  • 資格の活かし方2
家族の健康を支える食事の大切さを学びました

この講座を受講しようと思ったきっかけは、主人が風邪を引きやすいことと、子どものスポーツのための体づくりでした。

学びを通して、何をするにも食事が一番大切だと感じました。これからは普段の食事から栄養面に気を配り、家族全員が健康に過ごせるようにしていきたいです。

岐阜県 H.T様

  • 2026.06.20
  • アートセラピー資格講座
  • 資格の活かし方2
学校や病院、介護施設で活かしたい

この知識を活かして、将来的には仕事にしていきたいと考えています。

まずは自分や家族、友人などをモニターとしてセラピーを行い、経験を積んでいきたいと思っています。そして、学校や病院、介護施設などで仕事ができればと考えています。

また、地域の公民館などで講座を開きたいという希望もあります。

長野県 K.R様

  • 2026.06.20
  • アートセラピー資格講座
  • 資格の活かし方2
心の解放をお手伝いできるセラピストを目指して

まずは、自分自身や身近な人を通じて、お話の仕方や絵から感じられる心理を受け取る練習を重ねていきたいと思います。

そして、公認心理師の資格とともにセラピストとして、少しでも多くの人の心の解放をお手伝いし、前向きな気持ちを生み出せるサポートをしたいと思います。

神奈川県 S.M様

  • 2026.06.20
  • アートセラピー資格講座
  • 資格の活かし方2
アートを通して「楽しく気づく」お手伝いをしたい

自分をうまく表現できない方や、自分を知りたいと感じている方に向けて、アートを通して「楽しく気づく」お手伝いに活かしていきたいです。

また、カラーセラピーや塗り絵セラピーと組み合わせながら、クライアント一人ひとりに寄り添い、前に進む後押しができる存在でありたいと考えています。

和歌山県 A.Y様

  • 2026.06.20
  • アートセラピー資格講座
  • 資格の活かし方2
アートには人の心に寄り添う力があると実感しました

芸術学部で制作を学ぶ中で、アートは鑑賞や表現にとどまらず、人の心に寄り添い、内面を支える力を持つものだと実感しました。

アートセラピーを通して得た知識や視点を、日常生活における自己理解や他者理解に活かしていきたいと考えています。また将来は、教育現場で表現を通じた心のケアや支援の場に関わり、人助けにつながる実践として社会に還元していきたいです。

石川県 M.M様

  • 2026.06.20
  • アートセラピー資格講座
  • 資格の活かし方2
描くプロセスそのものが癒やしになる

言葉にできないモヤモヤした感情を色や形で表現することで、自分自身の心の状態を客観的に見つめる習慣を持ちたいと考えています。

講座で学んだ「描くプロセスそのものが癒やしになる」という視点を大切にし、日々のストレスケアの一つとして取り入れていきたいです。

神奈川県 G.H様

  • 2026.06.20
  • アドラー心理学資格講座
  • 資格の活かし方2
周りの目を気にしすぎず、自分のことに集中していきたい

私は、他者からの評価や周りの目に敏感でしたが、この講座を受けて「課題の分離」という考え方を学びました。

それは自分でコントロールできることなのか、できないことなのかを分けて考えることで、自分のことに集中できると学びました。

これからの生活にも、この考え方を活かしていきたいと思います。

愛知県 K.R様

  • 2026.06.20
  • アドラー心理学資格講座
  • 資格の活かし方2
自分がコントロールできることに集中していきたい

子どもや夫との関係に悩むことが多く、自分の価値観や尺度で相手を測ってしまっていることに気づきました。
自分の思い通りにしたいという気持ちが、強く出ていたと感じます。

自分がコントロールできることと、できないことに分け、自分がコントロールできることに集中するという「課題の分離」を、これからも心にとどめておきたいと思います。

大阪府 K.S様

  • 2026.06.20
  • センテナリアンに必要なこと
  • メディカルアロマ資格講座
  • 資格の活かし方2
未病の段階からアロマなどを活用して、QOLの低下を未然に防ぐことが大切であると考えます

未病の段階からアロマなどを活用して、QOLの低下を未然に防ぐことが大切であると考えます。そのためにアロマなど家庭でも気軽に実践できるものを周知していくことが必要であると思います。
また、生きがいを持つことも健康寿命の増進につながると考えます。そのため、ボランティアとしてアロマセラピーを活用して交流会を企画し、地域住民の方々が集える場所をつくることもいいのではないかと考えます。

埼玉県 M.W様

  • 2026.06.20
  • クリニカルアロマ資格講座
  • センテナリアンに必要なこと
  • 資格の活かし方2
今回の講座を通して、センテナリアン(100歳健康長寿)という言葉やその大切さに初めて触れました

今回の講座を通して、センテナリアン(100歳健康長寿)という言葉やその大切さに初めて触れました。薬に抵抗を感じている人々もいると思うので、病院内で医師以外のカウンセリング(話をする)のみを受ける場合のように、カウンセリングに加えて自然治癒力の向上を目標に代替医療のアドバイスが出来るクリニカルアドバイザーも(非)常勤して対応できる環境があれば、重い症状になってからではなく、もっと気軽に病院に足を運んでもらえるのではないかと感じました。サロンだと女性だけの限定になりやすいし女性でもハードルが高い印象があるので、老若男女問わずセンテナリアンを増やすにはやはり医療現場を母体にした、より身近なサロンが増えることではないかと思いました。

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日本統合医学協会は、東京と大阪に拠点を持ち、日本における健全な統合医学の普及と発展を目的として、平成12年に設立されました。メディカルアロマ、メディカルハーブ、またメディカルヨガやメディカルピラティスといった幅広い分野で技能研修や資格・検定の認定制度確立。統合医学の正しい知識の普及と技能向上に努めています。長年の実績と信頼ある当協会の資格は、医療・福祉の現場をはじめ、自宅サロン開業など転職・就職・開業にも役立てることが可能。統合医学の現場で働く皆様の活躍を後押しします。また、プロの育成だけでなく、セルフメディケーションとしてのメディカルアロマやメディカルヨガの普及にも注力し、誰もが「センテナリアン」を実現できる社会を目指し活動しています。

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