- 2025.04.15
- 資格の活かし方2
- 食育・栄養学資格講座
- まずは食事で健康的になれるように促していきたいです
現在、配置薬販売業に携わっており、登録販売者を取得済みです。
薬も大事ですが、なるべく健康になっていただきたいので、食事で対応できるように促していきたい。それでも無理な場合には、サプリメントを補助的に使ってもらうよう勧めていきたいです。広島県 T.H様

現在、配置薬販売業に携わっており、登録販売者を取得済みです。
薬も大事ですが、なるべく健康になっていただきたいので、食事で対応できるように促していきたい。それでも無理な場合には、サプリメントを補助的に使ってもらうよう勧めていきたいです。
広島県 T.H様
勉強をして、眠る前や落ち着きたいとき、風邪のひきはじめの時などに日常的にアロマを使用するようになりました。
この時にはこのアロマを使えばいいんだ!とパッと思い浮かぶのが嬉しいです。好みの香りを選ぶことはもちろんいいと思いますが、効果が分かっていると更に選ぶことが楽しくなっていくと思います。
青森県 K.I様
子育てはとてもやりがいがあるものですが、同時に、予想以上のストレスやプレッシャーが伴うことを痛感しました。特に、息子が1歳を過ぎたころ、夜泣きがひどく、何をしても泣き止まない日が続いた時期は本当に大変でした。睡眠不足が積み重なったことから、心の余裕をなくしてしまい、つい感情的になってしまうこともありました。
そんなとき、メンタルアロマの知識を学び、少しずつ生活の中に取り入れるようになりました。最初に試したのは、ラベンダー精油をディフューザーで焚いてみることです。部屋に優しい香りが広がると、私自身の気持ちがふっと和らぎ、焦りやイライラが少しずつ減っていくのを感じました。不思議なことに、私がリラックスすると、それまで敏感になっていた息子も安心したように落ち着いていくのです。
最近では、息子も少しずつ成長し、幼稚園での出来事や友達関係に悩むこともあります。ある日、「今日、〇〇くんに遊んでもらえなかった...」と悲しそうに話してくれたことがありました。そのときは、一緒に好きな香りのアロマを選んで嗅いでみると「なんか、気持ちが落ち着いた!」と笑顔を見せてくれたのです。アロマが子どもの心のケアにも役立つことを実感し、改めてその力の大きさを感じました。
育児は決して楽なものではありませんが、メンタルアロマを取り入れることで、少しずつ「私にもできる」「大丈夫」という自信が持てるようになりました。母親が穏やかでいることが、家庭全体の雰囲気を良くすることにつながると実感しています。これからもアロマを活用しながら、家族みんなが心地よく過ごせる環境を作っていきたいと思います。
北海道 E.H様
日々仕事に追われる中で、自分の時間がほとんど取れず、気づけば常に気を張っている状態が続いていました。夜になっても頭の中が整理されず、寝つきが悪くなることも増え、「このままだと心も体も持たない...」と感じるようになっていました。
そんなときに出会ったのが、メンタルアロマです。
特に印象的だったのは、仕事で大きなプレゼンを控えていたときのことです。緊張しやすい私は、前日から不安が募り、なかなか寝付けませんでした。そんな時、講座の中で先生がお話されていた緊張を緩和するアロマの使い方を実践したところ、ぐっすりと寝ることができました。
今では、自分のためだけでなく、家族や友人にもアロマの魅力を伝えられるようになりました。
ストレスを抱えながら頑張っている人にこそ、手軽にできるメンタルケアの方法としてアロマを知ってもらいたい。特に、仕事や家事、育児に追われる人々が少しでも心に余裕を持てるよう、簡単に取り入れられる活用法を広めていきたいと考えています。
メンタルアロマは、忙しい毎日の中でもほっとできる時間を作り出し、心を整えてくれる素晴らしいツールです。
これからもその魅力を伝えながら、より豊かなライフスタイルの実現をサポートしていきたいと思います。
東京都 N.O様
私は小学校教師として働いている。そこで、本講座を受講してアドラー心理学を活用できる場面について三つ挙げる。
1つ目は、教室での対人関係スキルの向上である。子供達は人間関係でトラブルが起こることがある。その原因に、思い違い、他者への過干渉が挙げられる。そこで、本講座で学ぶことができた「課題の分離」を子供達に伝えていきたいと考える。相手、関係性、環境を変えるのは難しい。コントロールできるのは自分自身である。というように対人関係への捉え方について指導していきたい。
2つ目は、教育相談である。忘れ物をしてしまう。物をなくしてしまう。といった自身の生活に課題を感じている児童の相談に乗るときは、目的論を意識していきたい。なぜ忘れ物をしてしまうのか。なぜ、整理整頓ができないのか。といった原因のみを追求するのではなく、自分はどんな自分でありたいのか。という、自身のあり方について考え、現状を解決する手立てとしていきたい。
3つ目は、日々の学級経営である。「自分さえよければよい。」という感覚から、教育現場では、責任を放棄したり、他者の邪魔をしたりする姿が散見される。そのような時は、「共同体感覚」を意識させたい。あなたの行動は「何のために」しているのか。その行為が自分のため、クラスのため、学校のため、社会のために貢献しているのか。ということを考えるきっかけとしていきたい。
このような取り組みを仕事で実践していきたい。
宮崎県 K.M様
心理カウンセリングの現場では、クライアントが安心して話せる環境づくりがとても重要です。特に、ストレスやトラウマを抱える方は、カウンセリングに対して不安を感じることも多いため、リラックスできる空間を作ることが必要不可欠です。
私はメンタルアロマの知識を活かし、カウンセリングや心理療法の場で香りを取り入れることで、クライアントがより安心して自分の気持ちを話せる環境を整えたいと考えています。さらに、ストレスマネジメントの一環として、自宅で簡単にできるアロマ活用法を提案し、クライアントが日常生活の中でも自分自身のメンタルケアを続けられるようにサポートしていきたいです。
香りが持つ心理的な影響を最大限に活かし、より効果的なメンタルケアを提供できるカウンセラーを目指していきたいと思います。
神奈川県 M.H様
本講座で得た知識を日常生活や仕事に活かすために、まず課題の分離を意識し、他者の評価に左右されず自分でコントロールできる部分に重きを置くことを大切にしたい。
また仕事では、職場の人間関係において共同体感覚を持ち、相手の立場を尊重しながら協力的に「他者のために自分に何ができるか」を意識したい。同時に、勇気づけの実践を通して、自分や周囲の人の成長を促していく。これらを継続することで、より良い人間関係を実現していきたいと考える。
東京都 D.K様
現代社会は自然から距離を置いた生活をしている人々が多く、安易に体に作用するような薬や、容易に空腹を満たすようなファストフードを多く摂取して身体に影響を及ぼす傾向が強く見られます。
私の周囲の人々もそのような人が多く見受けられるため、一人一人のライフスタイルや身体の症状に応じたハーブセラピーを提案できるようにしていきたいと考えています。
兵庫県 Y.W様
不動産関係という仕事柄、ストレスやプレッシャーを感じることが多々あります。最近は数億円規模の取引にかかわることも少なくなく、絶対にミスが許されない環境に押しつぶされそうになる事もありました。
そんな中、ふと気になったメンタルアロマカウンセラー講座を勉強してみました。アロマがただの「良い香り」ではなく、心と体のバランスを整える重要なツールであることを実感しました。
この講座で学んだ知識を活かし、仕事と生活の質を向上させたいと考えています。
京都府 A.M様
サッカーを続ける中で、メンタルの重要性を痛感することが多かった。調子が良いときは自然と自信が持てるが、スランプや怪我で思うようにいかない時期が続くと、焦りや不安に押しつぶされそうになる。試合のプレッシャーに負けて実力を発揮できなかったこともあるし、結果が出ないことで「自分は本当にこの競技に向いているのか」と悩んだこともあった。
競技人生は、決して順調な道のりばかりではない。調子の波もあるし、壁にぶつかることもある。それでも、メンタルアロマを活用することで、自分の心と向き合いながら、ベストな状態で競技に向き合えるのではないかと感じている。今後も、アロマを取り入れながら、心と体のバランスを整え、自分らしく競技を続けていきたい。そして、この経験を、同じように悩んでいるアスリート仲間にも伝えていけたらと思う。
岩手県 S.T様
通学コース
オンライン講座
協会について
日本統合医学協会は、東京と大阪に拠点を持ち、日本における健全な統合医学の普及と発展を目的として、平成12年に設立されました。メディカルアロマ、メディカルハーブ、またメディカルヨガやメディカルピラティスといった幅広い分野で技能研修や資格・検定の認定制度確立。統合医学の正しい知識の普及と技能向上に努めています。長年の実績と信頼ある当協会の資格は、医療・福祉の現場をはじめ、自宅サロン開業など転職・就職・開業にも役立てることが可能。統合医学の現場で働く皆様の活躍を後押しします。また、プロの育成だけでなく、セルフメディケーションとしてのメディカルアロマやメディカルヨガの普及にも注力し、誰もが「センテナリアン」を実現できる社会を目指し活動しています。