- 2026.02.20
- 資格の活かし方2
- 食育・栄養学資格講座
- 栄養バランスを考えたメニュー作りに役立てたいです
日常生活で摂取した方がいいもの、減らした方がいいものを考えながら、栄養バランスを考えたメニュー作りに役立てたいです。
また、年齢ごとに摂取量に気をつけた方がいいものについて学ぶことができたので、今後の生活に役立てたいです。
S.Y様

日常生活で摂取した方がいいもの、減らした方がいいものを考えながら、栄養バランスを考えたメニュー作りに役立てたいです。
また、年齢ごとに摂取量に気をつけた方がいいものについて学ぶことができたので、今後の生活に役立てたいです。
S.Y様
私は小児科クリニックで働いています。
小児科は主に子供たちがメインと思われがちですが、私は子供たちを連れてくるお母さんたちにも目を向けており、子育てや育児で疲れているお母さんたちのケアの中に、今回学んだアロマやハーブを取り入れて行きたいと考えています。
また、今後産後ケア業務にも関わっていく予定であるため、そこでも今回の知識を活かして行きたいと思います。
I.A様
この講座を申し込んだのと1人暮らしの舅の介護問題が重なり、ケアマネージャーやヘルパーさんとのコミュニケーションにあたり、このテキストの内容を学んでいたことが非常に役に立ちました。
例えば、介護スタッフはなぜ本人にこのような提案をするのか、本人は今何を必要としているのか、どういう状態なのか、理解しかねるとき等々、答えを出すのではなく、客観的に観察するための物差しになりました。
30年前に高齢者の割合が14.5%であったところで知識が止まっていましたが、改めて超高齢化社会を実感しています。リラクゼーション系の仕事を目指していますが、高齢の方へのアプローチについても勉強していく必要があると思いました。引き続き知識を更新していきたいです。
兵庫県 H.N様
日本は健康寿命も長いが、平均寿命との差も約10年ぐらいあると言われています。その間は認知症や疾患や加齢による影響で要介護状態で過ごされている人が多いと考えます。しかし、看護師として勤務していると、最近では、核家族化、独居が多い影響のためか、フレイル状態にある高齢者も多いと感じます。健康寿命を増やすには、規則正しい生活習慣、運動習慣、栄養を摂取することは基本となりますが、さらに人や社会の繋がりを途切れさせないことも必要だと考えます。高齢化に伴い、福祉制度や地域包括も充実してきており、フレイル状態に早く気付く、病気を発症する前に予防する、みんなで身体活動を維持できるような取り組みをするなどが大切になるのではと考える。さらに、今回統合医学、メディカルアロマについて学習して感じたことは、薬や外科的治療だけでは完治しない気持ちや身体の面に、統合医学の側面を加えるだけでも、明るく前向きに生活できるようになるのではと感じました。そして、特にアロマトリートメントは様々な年代にもタッチングや癒し効果、リフレッシュ効果としてアプローチできるため健康寿命が伸びること、センテナリアンの増加にも繋がる可能性があると考えます。
兵庫県 M.Y様
サッカーの試合中に審判の判定に不満を感じ、つい感情的に抗議してしまい、試合全体の流れを乱してしまったことがありました。講座で学んだ「意識を他に向ける」という方法を実践した結果、それ以来、冷静さを失ったようなプレーは無くなった気がして、チームプレーに集中できています。
感情をコントロールすることで自分だけでなく周囲にも良い影響を与えられると実感しました。今後もこのスキルを活用したいです。
福島県 SK様
講座を通してアロマを日常に取り入れる習慣が増え、健康意識が高まりました。歴史や成分の知識を活かし、新たな事業提案など仕事にもつなげていきたいです。予防医療や個別化医療、社会的つながりの大切さも実感し、楽しく学びを深めることができました。
愛知県 Y.N様
老人ホームや福祉施設での出張ワークショップに活かし、日常でもアロマやハーブを取り入れた癒しのある生活を広げていきたいです。在宅で学べる環境も取り入れやすく、学びを深めることができました。
埼玉県 M.K様
高齢者施設の看護師として、アロマテラピーを実際のケアに取り入れながら、職員にも活用方法を広めていきたいです。操作も簡単で、わかりやすく学ぶことができました。
福岡県 F.N様
体と心に働きかけるメディカルアロマを周囲に伝え、日常に取り入れやすい形で広めていきたいです。基礎医学やアロマ・ハーブの学びも実生活に活かしていきたいです。
福岡県 S.R様
自身の体調管理に役立てながら、学んだ内容を家族や友人にも伝え、周囲にも広げていきたいと考えています。心理学の学びも深く、日常に活かしていきたいです。
岡山県 W.M様
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協会について
日本統合医学協会は、東京と大阪に拠点を持ち、日本における健全な統合医学の普及と発展を目的として、平成12年に設立されました。メディカルアロマ、メディカルハーブ、またメディカルヨガやメディカルピラティスといった幅広い分野で技能研修や資格・検定の認定制度確立。統合医学の正しい知識の普及と技能向上に努めています。長年の実績と信頼ある当協会の資格は、医療・福祉の現場をはじめ、自宅サロン開業など転職・就職・開業にも役立てることが可能。統合医学の現場で働く皆様の活躍を後押しします。また、プロの育成だけでなく、セルフメディケーションとしてのメディカルアロマやメディカルヨガの普及にも注力し、誰もが「センテナリアン」を実現できる社会を目指し活動しています。