- 2026.03.15
- メディカルアロマ資格講座
- 資格の活かし方2
- アロマを日常に取り入れる習慣が増え、健康意識が高まりました
講座を通してアロマを日常に取り入れる習慣が増え、健康意識が高まりました。歴史や成分の知識を活かし、新たな事業提案など仕事にもつなげていきたいです。予防医療や個別化医療、社会的つながりの大切さも実感し、楽しく学びを深めることができました。
愛知県 Y.N様

講座を通してアロマを日常に取り入れる習慣が増え、健康意識が高まりました。歴史や成分の知識を活かし、新たな事業提案など仕事にもつなげていきたいです。予防医療や個別化医療、社会的つながりの大切さも実感し、楽しく学びを深めることができました。
愛知県 Y.N様
多様性が広がる今の時代、身体を動かすことを趣味にしている人が増え、ジム通いやヨガ、ピラティスなどに取り組む方も本当に多くなったと感じています。
私は、自分の身体と対話する楽しさをもっと多くの方に知ってほしいと思っています。
この講座を通じて学んだ知識を活かし、さまざまなレシピとの出会いやアドバイスができれば、身体づくりや健康管理がさらに楽しくなるのではないかと期待しています。
東京都 O.H様
成分や効能よりも「お客様が好きな香りかどうか」を第一優先にブレンドをしていきたいと思います。
また、カウンセリングをしていく中で、お客様が希望する香りとは相反する作用を持つ香りをさりげなく混ぜておくと、ご自身が気付いていない深い部分の心理状態を探ることができるということを学びました。
今までやったことのないアプローチ方法なのでぜひ試してみたいと思います。
東京都 M.O様
現代は特に癒しを求めている人たちが多く、心と身体の両面から意識してふれあう機会を持つことが大切だと感じています。
どの年代でも関係なく、肌に触れることはそれ自体が、お互いに、存在していることを確かめ合える方法だと思います。
目の前の大切な人たちに感謝をこめて、今回取得できたリフレクソロジーも取り入れながら繋がり感じ合っていきたいと思っております。
愛知県 E.K様
私は、現在仕事を休職しています。自分の思うような結果を得られないと自己否定が強まり、なぜこのようなことになってしまったのかと過去に原因を探すことばかりをしてきました。そのような自分を変えたいと思い、アドラー心理学を学ぶことに興味をもつようになりました。
私がアドラー心理学検定講座を通して学んだ知識の中で、特に今後に活かしていきたいと思うことは劣等感に対する捉え方です。
これまでは、劣等感を感じること自体に引け目を感じていましたが、アドラー心理学の劣等感に対する捉えは決して否定的なものではなく、味方に付けて自分自身を強くしていくものだと考えられることを知りました。人間はそもそも理想や目標のギャップを埋めるために努力する生き物である言葉にもあるように、自分自身が自然と成長したいと願う本能を信じてみようと思えるようになりました。アドラーの劣等感と劣等コンプレックスの違いについての捉え方を知り、これまでの私は、自身の課題から逃げようとしていたことに気付くこともできました。劣等感を無くすことに拘るのではなく、劣等感は味方に付け、自分の理想に近づく意識を持ち続けていきたいと思います。
東京都 M.N様
今まで以上に食事バランスに気を使い、食事を取っていきたい。また、自分が母親となり、食事を自分だけでなく自分の家族にも提供するとなった場合には、年齢別の栄養素を取り入れ、自分だけでなく家族の健康も守りたい。
東京都 A.K様
私は小さい頃から少し疲れるとすぐ体調を崩したりしていて、虚弱体質なのかと思っていましたが、この講座を受けて、身体のバランスが乱れていて、生活習慣で改善する事ができるのかもしれないということを知りました。
これから住む環境が少し変化するので、この講座で得た食習慣の知識を活かして、健康維持に努めていきたいと思います。
東京都 A.I様
発達障害の息子をもつ親として、同じ境遇にいる母親の癒しを目的に、カウンセリング知識を活かしたアロマワークショップを考えております。
日頃のストレスの積み重ねによる、身体の不調に少しでもアプローチできたらと思います。
愛知県 H.Y様
意外にもハーブを取り入れている人は少ないような気がします。
日常生活での体調管理や体調不良を予防するために今回得た知識を活用し、ハーブを生活に取り入れやすい環境を作っていきたいです。また、初心者の方でも気軽に始められるように広めていきたいです。
滋賀県 S.H様
自分と家族、友人の心身の健康のために利用したい。
特に、未病や病院での対応ができない体調不良に対して有効だと思われるので、ハーブを楽しみながら利用方法や知識を広めていきたい。
千葉県 T.U様
通学コース
オンライン講座
協会について
日本統合医学協会は、東京と大阪に拠点を持ち、日本における健全な統合医学の普及と発展を目的として、平成12年に設立されました。メディカルアロマ、メディカルハーブ、またメディカルヨガやメディカルピラティスといった幅広い分野で技能研修や資格・検定の認定制度確立。統合医学の正しい知識の普及と技能向上に努めています。長年の実績と信頼ある当協会の資格は、医療・福祉の現場をはじめ、自宅サロン開業など転職・就職・開業にも役立てることが可能。統合医学の現場で働く皆様の活躍を後押しします。また、プロの育成だけでなく、セルフメディケーションとしてのメディカルアロマやメディカルヨガの普及にも注力し、誰もが「センテナリアン」を実現できる社会を目指し活動しています。