- 2025.10.15
- アスリート栄養学資格講座
- 資格の活かし方2
- 必要な栄養素の種類や量、タイミングなどを学ぶことができました
幼いころから野球をしている息子達のサポートをしたいと思い講座を受講しました。
必要な栄養素の種類や量、タイミングなどを学ぶことができ、日常生活から身体作りをしっかりと行い試合で発揮できるように活かしていきたいと思います。千葉県 Y.I様

幼いころから野球をしている息子達のサポートをしたいと思い講座を受講しました。
必要な栄養素の種類や量、タイミングなどを学ぶことができ、日常生活から身体作りをしっかりと行い試合で発揮できるように活かしていきたいと思います。
千葉県 Y.I様
私は、現在仕事を休職しています。自分の思うような結果を得られないと自己否定が強まり、なぜこのようなことになってしまったのかと過去に原因を探すことばかりをしてきました。そのような自分を変えたいと思い、アドラー心理学を学ぶことに興味をもつようになりました。
私がアドラー心理学検定講座を通して学んだ知識の中で、特に今後に活かしていきたいと思うことは劣等感に対する捉え方です。
これまでは、劣等感を感じること自体に引け目を感じていましたが、アドラー心理学の劣等感に対する捉えは決して否定的なものではなく、味方に付けて自分自身を強くしていくものだと考えられることを知りました。人間はそもそも理想や目標のギャップを埋めるために努力する生き物である言葉にもあるように、自分自身が自然と成長したいと願う本能を信じてみようと思えるようになりました。アドラーの劣等感と劣等コンプレックスの違いについての捉え方を知り、これまでの私は、自身の課題から逃げようとしていたことに気付くこともできました。劣等感を無くすことに拘るのではなく、劣等感は味方に付け、自分の理想に近づく意識を持ち続けていきたいと思います。
東京都 M.N様
セラピストとして働いているとお客様より「薬を飲み続けたくない」というお話をよく耳にします。以前こちらでメディカルアロマの資格を習得し、代替医療の一つとしてアロマをご案内するととても良い反応をいただきました。しかし、香り全般に抵抗がある方も一定数いらっしゃるため、そのような方に何か別のご案内ができればと思いこの講座を受講しました。やはりカラダを健康にするためには心も一緒に健康でなければいけません。カラダを見直すには日々の食事も欠かせないため、薬膳の考え方やアーユルヴェーダの考え方をお客様のライフスタイルに合わせて提案し、心身の健康バランスを保つお手伝いをしていきたいと思います。
福岡県 Y.I様
食材に含まれる栄養素がどのようなものか、また、どのような食品とかけ合わせればより良い効果を発揮できるのかがわかり、とても勉強になりました。
日々の食生活で献立を決める際に、得た知識を生かして、栄養バランスのとれた美味しい食事を作りたいと思いました。
T.A様
自分や家族のそれぞれのライフステージに合った食事が作れるように、学んだことを取り入れ、また新たな知識も取り入れられるよう、幅を広めていきたいです。
また、転職を検討しているので、食に関することに携わり、活用していきたいです。
K.Y様
日常生活では、家族を中心に、周囲の人が安らぐことができる空間の一部として活用していきたいです。
また、仕事面では、心理+アロマで、もう一歩クライアント自身が自分を信じるチカラのアトオシに活用出来たら......と考えています。
具体的には、カウンセリング時、イベント時の雰囲気づくりとして、早速活用したいと思います。
N.A様
日常では、手洗いソープやハンドクリーム、アルコール消毒など、代替できるものから取り入れて、アロマの効果を実感していきたいです。
自分だけではなく家族にも説明をしてアウトプットを行い、さらに知識を定着できるように実行していきます。
仕事でも、アロママッサージやアロマグッズを作成する過程でクライアントとのコミュニケーションツールにしたり、癒しの効果で緊張緩和を図ることができるようにしていくことが目標です。
I.A様
まずはスポーツをする人への手助けをしたいです。
とにかく練習をすればパフォーマンスが向上すると思われがちですが、実際に家族が競技に取り組み、怪我や貧血で思うように練習が出来ないのを目の当たりにして、自分に出来ることは身体を作る、食について学ぶことだと思い受講しました。
自炊さえすれば十分身体にいいと思っていましたが、食の好みで、購入していた食材の栄養が随分偏っていたことがわかりました。
身体のための食事でも、十分美味しく頂けることがわかったので、スポーツをするしないに関わらず、食べるタイミングや量、バランスなども考慮して健康な身体を保つ工夫を実践して、周りの人にも伝えたいと思います。
福島県 K.K様
AIの時代といわれる時代になってきた近年ですが、自分の身を置く仕事は、保育士なので大半が対人関係を主とした日々です。
アドラー心理学を取り入れれば、私の考え方次第で自分の残りの人生が今までより「楽しかった、面白かった」「生きててよかった」と思える未来を想像できました。
具体的には、まず子供たちのどんな姿に視点を置き、子供たちにいかによい出しの言葉がけをしていけるか、未来に向かって勇気づけできるかということ。当たり前があってない行動が大半の子どもたちとの生活の中で、マイナス印象の事柄はたくさん目に飛び込んできます。その方が後に良い経験だったといえることもたくさんあります。
まずは「一日一回」アドラー心理学を強く意識しながらよい出しの声をかけることで、私の中にもこの学びが定着し子どもたちの成長の姿・保護者との関係性にも、これまで以上の喜びが感じられると考えました。
そして、女性中心の同僚との関係性に活かすこと。それぞれに素晴らしい教育・保育理念があるのに場合によっては対立し、離職も多い職種でもあります。時々にライフタスクのチェックを行い、頑張りすぎたり四角四面すぎるところがある私は、特に共通感覚を身に付け、建設的な考え方の中で職員間の補佐的役割も担えるよう、今後もアドラー心理学に関する書籍等で学びを深め貢献したいと考えています。
宮崎県 T.K様
アドラー心理学を学んで、「人は変われる」「他人ではなく自分がどう生きるかが大事」という考え方にとても共感しました。特に、「課題の分離」の考え方は、日常生活や仕事で人間関係に悩む場面で大きな助けになると感じました。今までは他人の反応を気にしすぎていたけれど、それは自分の課題ではないと考えることで、心が軽くなる気がします。今後は、自分の信念に基づいて行動しながら、他人とも対等な立場で協力していけるように実践していきたいです。
大阪府 K.I様
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協会について
日本統合医学協会は、東京と大阪に拠点を持ち、日本における健全な統合医学の普及と発展を目的として、平成12年に設立されました。メディカルアロマ、メディカルハーブ、またメディカルヨガやメディカルピラティスといった幅広い分野で技能研修や資格・検定の認定制度確立。統合医学の正しい知識の普及と技能向上に努めています。長年の実績と信頼ある当協会の資格は、医療・福祉の現場をはじめ、自宅サロン開業など転職・就職・開業にも役立てることが可能。統合医学の現場で働く皆様の活躍を後押しします。また、プロの育成だけでなく、セルフメディケーションとしてのメディカルアロマやメディカルヨガの普及にも注力し、誰もが「センテナリアン」を実現できる社会を目指し活動しています。