- 2025.09.15
- アートセラピー資格講座
- 資格の活かし方2
- 訪問看護の利用者様に実践したり、職員の心理状態を把握するためにも活かしていきたい
精神科の訪問看護を仕事としています。すべての利用者様にというわけにはいきませんが、興味がありそうな方と実践していきたいです。
自分で経営しているのですが、管理職の心理状態を把握するためにも活かしたいと思っています。経験を積んでセラピストとしても独立したいです。兵庫県 M.I様

精神科の訪問看護を仕事としています。すべての利用者様にというわけにはいきませんが、興味がありそうな方と実践していきたいです。
自分で経営しているのですが、管理職の心理状態を把握するためにも活かしたいと思っています。経験を積んでセラピストとしても独立したいです。
兵庫県 M.I様
現在、私は東洋医学の舌診や体質診断を入れながらの、睡眠改善の仕事をしている。クライアントをみていて感じるのは、多くの場合、体の不調は心の問題だということである。単に身体そのものを改善するよりも、もっと深い部分にアプローチできたら、満足度の高い結果が得られると思う。
これからは、アートセラピーを自分や周りの人の心の状態を把握するための一つの手段とし、もしストレスや問題を抱えているなら、早期解決できるように活かしていきたい。
愛知県 R.K様
訪問看護をしています。
仕事で出会う利用者さまやご家族様に日々のケアだけでなく、アロマを通じてホッとできる時間を作っていただきたいと思っています。
また、家族や自身の心身共に健康維持、向上となるように活用していきたいです。
神奈川県 M.I様
アートセラピーでは、普段子どもと遊ぶ中で何気なく描くようなモチーフにもそれぞれの意味があるほか、その色や形、線の濃さ、位置関係にも心理的状態が表現されることを学ぶことができた。
この資格取得講座で得た知識を用いて、普段自分が何気なく描く絵や、子どもたちが表現するものをこれまでと違った視点を持って見ていきたい。
より表出されにくい繊細な心理に気づき、自分だけではなく周りの人の変化を敏感に捉えサポートができるよう活かしていきたい。
山梨県 Y.W様
少しでも知識を増やして、栄養系の大学に進学したくて、この講座を受けました。
自分や家族の健康のために、講座で得た知識を活用したいです。
また、これからもっと栄養学を勉強して、社会に貢献できるように活かしていきたいです。
K.S様
自宅でのアロマオイルを使ったケアや、日常をよく知る友人へのアドバイス、プレゼントとして取り入れていきたいと思います。
また、現在はすぐに活用できそうな分野の職場ではないですが、転職やセカンドライフの場面で、将来的にひとつの選択肢として考えられることができるように、勉強を続けていきたいと思います。
O.M様
現在相談員として都内小学校で主に子供たちの心のケアに従事しています。
相談室には紙と鉛筆、色鉛筆、クレヨン、折り紙等用意し、子供たちが自由に使えるようにしています。
これまで、一時的に声がでなくなった子供や、不登校の子供、いらいらして教室からクールダウンに来た子供等と、絵を描いたり、工作をしたりして過ごしてきました。
その時感じたことは、言葉にできない思いを表現できたときの、子供たちの心の変化です。
固まっていた心が溶けていったり、緊張していた気持ちがほぐれたり、肩の重荷が少しだけおりたりと、アートセラピーの効果を感じました。
そこで、本講座で資格を得た後は、その知識を実際の現場に活かしていきたいと思っています。
そのためには、まずは自分自身、家族、友人を通して経験を積みながら、子供、先生、保護者向けにも、学んだ知識や経験を活かしていきたいです。
東京都 Y.T様
芸術系の大学に通い、美術の教員免許を取得しました。しかし、大学で学んだ知識を活かす仕事には就きませんでした。
昨年子どもを出産し、育てていく上で良いヒントになればと思い申し込みました。また、親戚が小学校受験の塾を経営している事や、夫が医療関係の仕事に就いている事などから、どこかで必要とされる日が来るのではないかと期待しています。
アートセラピーを初めて知ったのは高校の頃でした。また、大学ではアートセラピーの授業も履修していました。
卒業論文も「アートと心理学の結びつき」について美術教育の視点から書いた経験があります。今回は風景構成画法について学びましたが、もう少し深い知識を得る事ができれば、美術教師をしている友人の授業に参加させてもらい、大学の頃に練ってきた指導案を元にした授業を外部講師としてさせてもらえないかとも話しています。まずは、身近な人を癒す手助けから始めていこうと思います。
東京都 K.H様
私は障害者福祉施設で仕事をしております。
利用者様の精神状態や心理状態がとても大事になってきます。
そのため講座で得た知識をもとに、アートセラピーを実施し利用者様の心理状態を把握することによって寄り添うことができ、よりよい生活を送って頂くためにしっかりサポートしたいです。
埼玉県 R.H様
対人援助系の仕事をしているためさらなるスキルアップのために受講したが、まずは自分自身に活かしたいと思った。
具体的には、劣等コンプレックスを抱きがちなため、劣等感という形で、理想に近づくモチベーションにしたい。また、オセロ式勇気づけで、自分自身を勇気で満たしたいと思った。
また、他者との関わりの中では、ほめることと勇気づけることの違いに気をつけたいと感じた。
まずは自分自身が、自分を勇気づけられるようになり、そして相手を勇気づけ、その相手が自身を勇気づけ...という連鎖をつくっていきたい。
静岡県 T.T様
通学コース
オンライン講座
協会について
日本統合医学協会は、東京と大阪に拠点を持ち、日本における健全な統合医学の普及と発展を目的として、平成12年に設立されました。メディカルアロマ、メディカルハーブ、またメディカルヨガやメディカルピラティスといった幅広い分野で技能研修や資格・検定の認定制度確立。統合医学の正しい知識の普及と技能向上に努めています。長年の実績と信頼ある当協会の資格は、医療・福祉の現場をはじめ、自宅サロン開業など転職・就職・開業にも役立てることが可能。統合医学の現場で働く皆様の活躍を後押しします。また、プロの育成だけでなく、セルフメディケーションとしてのメディカルアロマやメディカルヨガの普及にも注力し、誰もが「センテナリアン」を実現できる社会を目指し活動しています。