オンライン講座受講生の声

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  • 2026.04.15
  • アスリート栄養学資格講座
  • 資格の活かし方2
子どもたちが自立した時に役立つ食の知識を伝えたい

子どもたちの日々の食生活に活かしていきたいです。

バレエをしている子どもがいますが、スポーツの面だけでなく、体型やニキビが気になる時期も来ると思います。また、思春期のストレスを和らげる一助になればという思いもあります。

お友だちと行くラーメンやファストフードも楽しい時間だと自分自身の経験から感じているため、それらを否定するのではなく、家庭での食事でバランスをとれるようにしたいと思っています。そのためには正しい知識が必要だと感じ、資格取得を目指そうと思いました。

日々の食事の中で栄養について伝えながら、いつか子どもたちが自立した時に思い出し、忙しい中でも栄養のある一品を選んだり作ったりできるようになってもらいたいです。

大阪府 T.H様

  • 2026.04.15
  • アドラー心理学資格講座
  • 資格の活かし方2
「褒める」とは違う「勇気づけ」の観点からの声掛けが理解できるようになりました

我が家には、発達に凸凹のある息子がおります。
学校生活でも、特性から苦手な事が多く、他の人のように上手くこなす事ができず、落ち込んでるようにみえる日もよくあります。このような時、どのように声を掛けるべきか戸惑う事がありました。
失敗の受け止め方、課題の分離、相手との共同の課題などを学び、「褒める」とは違う「勇気づけ」の観点からの声掛けが理解できるようになりました。これから生活に取り入れていきたいと思います。今回学んだ「勇気づけ」を実践し、劣等感を味方につけ、自己受容できるようになっていければと考えています。
また、自分自身も仕事や家族の事などで思い悩む事がありますが、課題の分離を意識し、コントロール可能な事に意識を集中させていきたいと思います。これだけで少し心が軽くなるように感じます。
アドラー心理学を生活のヒントとし、心穏やかに、幸せを感じられる生活をしていけたらいいなと思います。
愛知県 S.A様

  • 2026.04.15
  • アートセラピー資格講座
  • 資格の活かし方2
絵を通して心の変化に気づけることが大きな魅力です

アートセラピーは、絵の上手・下手を問わず、自分の考えを表現できる方法であるため、日常生活でのストレス発散や自分の気持ちを整理するのに役立ちます。

また、相手の思いを理解するきっかけにもつながるため、絵を通して心の変化に気づき、自分らしく過ごすためのサポートとして日常生活や仕事で活用していきたいと考えています。

千葉県 F.S様

  • 2026.04.15
  • アートセラピー資格講座
  • 資格の活かし方2
アートセラピーが前へ進む道しるべになれば

発達障害のある児童や、その保護者様の中には精神的な悩みを抱えている方が多くいらっしゃいます。

アートセラピーを通して、そのような方々が少しでも前へ進むための道しるべになればと思っています。

長崎県 M.Y様

  • 2026.04.15
  • アートセラピー資格講座
  • 資格の活かし方2
娘に寄り添うためにアートセラピーを学びました

今から5年前、新型コロナウイルス禍の中、当時小学5年生だった娘が話をしなくなり、暗い表情で家にこもるようになりました。当時のことを思い出すと、今でも心が苦しくなります。

当時、唯一娘が信頼していたスクールカウンセラーの先生が、絵の好きな娘に画用紙を一枚渡してくださったことがありました。娘は夢中になって絵を描いていましたが、その絵はすべて黒一色で、抽象的な模様や不安げな人物の表情ばかりでした。色は塗りたくないとのことでした。

絵を描くことで癒やされている、あるいは気持ちを保とうとしているのだろうと感じていましたが、日々身近に接していても、言葉にできない苦しさや願望を深く理解する術を私は持っていませんでした。

一時は持ち直したかに思えた娘も、中学2年生になると再び同じような状況になりました。1か月ほど学校を休んだ後、自らカウンセリングを受けたいと言い、心のクリニックに通院しました。その時に初めてバウムテストを受けましたが、その経験を通して、娘の心にもっと寄り添い、一緒に考えられる何かを持ちたいと思うようになりました。

そのような経験から「アートセラピー」を知り、今回の受講に至りました。

現在、娘は高校生になり、以前よりも自分の人生に希望や目標を持てるようになりました。周囲の方々に支えられたおかげで前向きになりましたが、悩みの尽きない年頃でもあります。また、娘だけでなく同じような状況のお子さんや、そのご家族が悩み苦しんでいる姿も見てきました。

「なんとかなるよ」「時間がたてば元に戻る」といった言葉は、その時には慰めにしかなりません。このアートセラピーを学んだことで、一筋の光をもたらすような言葉の選び方やアドバイスができるようになりたいと思いました。

私は現在、まったく異なる分野の仕事をしていますが、将来的にはアートセラピーと現在の職業を融合させた形を実現したいと考えています。そして、娘や私のように言葉では表現できない思いを抱え、心の浄化作用を求めている人たちが集まれる居場所をつくりたいと思っています。実現までには時間がかかるかもしれませんが、今からとても楽しみにしています。

東京都 S.K様

  • 2026.04.15
  • アートセラピー資格講座
  • 資格の活かし方2
アートで心が元気になるお手伝いがしたい

私はボタニーペインティングとスカンディアモスの講師として、ワークショップを行っています。

参加される方の中には、悩みを抱え、気持ちが落ち込んでいる方もいます。そこで心について学びたいと思うようになり、「アートで心が元気になる方法はないだろうか」と考えていたところ、アートセラピーに出会いました。

心理学とアートを組み合わせた学びはとても興味深く、楽しみながら勉強しています。これからもさらに学びを深め、困っている方のお力になれたらと思っています。

三重県 H.M様

  • 2026.04.15
  • アートセラピー資格講座
  • 資格の活かし方2
対話を通して気づきを生み出せるように

この講座で学んだアートセラピーの知識は、心の状態を見つめ直す手がかりとして活かしていきたいと考えています。

絵に表れるものを通して、言葉にならない感情や無意識の思いに気づくことができる点は、とても大きな学びでした。

今後は、学んだ知識を一方的に伝えるのではなく、対話を通してその方自身の気づきが生まれるような形で、日常や仕事の中に丁寧に活かしていきたいと思っています。

東京都 Y.A様

  • 2026.04.15
  • アロマデザイナー講座
  • 資格の活かし方2
心身の癒しを必要としているけれど、まだ自分に合う方法を見つけられていないような人に伝えていけたらと思っています。

人のライフステージを考えたときに、40歳を過ぎてから自身の身体機能の変化に加えて、周囲の環境や関係の大きな変化を実感することは少なくありません。
私は50歳を過ぎてからアロマセラピーを学ぶ機会に恵まれ、その知識に心身共に癒され救われました。
向き合い始める年齢が上がるほど、変化に対応するためのエネルギーも大きく感じてしまい、人によっては悲観的にもなってしまうのではないかと思います。
乗り越えていく過程は人それぞれ状況が違うと思いますし、合う方法も違います。
私はこの講座で得た知識を含めこれまで学んできたことを、心身の癒しを必要としているけれど、まだ自分に合う方法を見つけられていないような人に伝えていけたらと思っています。

大阪府 R.O様

  • 2026.04.15
  • アドラー心理学資格講座
  • 資格の活かし方2
勇気を持ち、課題の分離をし、共同体感覚を持って貢献し、自分と相手(社会)を幸せにする

まず勇気を持つこと。これは自分(の劣等感)を受け入れる自己受容をすること。
次に課題の分離をすること。自分がコントロールできることと相手の課題に明確な線引きをし、相手の課題、例えば相手の気分や相手のタスクなどに介入しない。
最後に相手(社会)に貢献すること。自分1人が良い状況になったとしてもその幸せはたかが知れており、自分の存在価値の向上には繋がらない為、相手を見守りサポートできる体制にいつでもしておく。
これらを日常生活や仕事で活かす。
日常生活では人とのコミュニケーションを取る時に自分は繊細で相手の機嫌を伺う癖があるので、それを受け入れた上で相手の課題だと認識し自分が節度を持った行動をするように心がける。
仕事では、自分のすべき作業を明確にし一生懸命やる。その上で全体を見て困ってる人をサポートする。

東京都 K.K様

  • 2026.04.15
  • メディカルアロマ資格講座
  • 資格の活かし方
  • 資格の活かし方2
薬ばかりに頼らず、体や心と向き合うきっかけ作りになればと思います

私は子育てをしながら、鍼灸師としても仕事をしています.
薬ばかりに頼らず自然療法や代替医療などを主に利用し、体や心と向き合うきっかけ作りになればと思います.
どうしてもストレス社会と言われる今、ストレスからくる身体の症状などが多いと感じています.
そしてネット社会で便利な反面、情報も溢れており価値観の偏りや情報を自分で取捨選択していかなければいけない世の中で
その中でも代替療法や伝統医学などの知識を発信していき、昔の人々の知恵をお借りしながら今の暮らしがどれだけ便利で、その反面どれだけのリスクや影響があるのかを一緒に考えれるようになればと思います。
鍼灸師の患者様でもストレスの影響で身体にあらゆる症状が出ている方が多く、その場では良くてもその後の日常生活が変わらなければ改善も難しいと思っております。日常の生活の一部としてこの代替療法などを取り入れることによって、心から健康で元気な元の姿に戻り患者様がいい生活が取り戻せることができるきっかけになればと思います.

佐賀県 M.F様

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入会案内

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メディカルアロマやメディカルヨガをはじめとする
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日本統合医学協会は、東京と大阪に拠点を持ち、日本における健全な統合医学の普及と発展を目的として、平成12年に設立されました。メディカルアロマ、メディカルハーブ、またメディカルヨガやメディカルピラティスといった幅広い分野で技能研修や資格・検定の認定制度確立。統合医学の正しい知識の普及と技能向上に努めています。長年の実績と信頼ある当協会の資格は、医療・福祉の現場をはじめ、自宅サロン開業など転職・就職・開業にも役立てることが可能。統合医学の現場で働く皆様の活躍を後押しします。また、プロの育成だけでなく、セルフメディケーションとしてのメディカルアロマやメディカルヨガの普及にも注力し、誰もが「センテナリアン」を実現できる社会を目指し活動しています。

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