- 2025.04.15
- メディカルアロマ資格講座
- 資格の活かし方
- 資格の活かし方2
- この時にはこのアロマを使えばいいんだ!とパッと思い浮かぶのが嬉しいです
勉強をして、眠る前や落ち着きたいとき、風邪のひきはじめの時などに日常的にアロマを使用するようになりました。
この時にはこのアロマを使えばいいんだ!とパッと思い浮かぶのが嬉しいです。好みの香りを選ぶことはもちろんいいと思いますが、効果が分かっていると更に選ぶことが楽しくなっていくと思います。
青森県 K.I様

勉強をして、眠る前や落ち着きたいとき、風邪のひきはじめの時などに日常的にアロマを使用するようになりました。
この時にはこのアロマを使えばいいんだ!とパッと思い浮かぶのが嬉しいです。好みの香りを選ぶことはもちろんいいと思いますが、効果が分かっていると更に選ぶことが楽しくなっていくと思います。
青森県 K.I様
私は小学校教師として働いている。そこで、本講座を受講してアドラー心理学を活用できる場面について三つ挙げる。
1つ目は、教室での対人関係スキルの向上である。子供達は人間関係でトラブルが起こることがある。その原因に、思い違い、他者への過干渉が挙げられる。そこで、本講座で学ぶことができた「課題の分離」を子供達に伝えていきたいと考える。相手、関係性、環境を変えるのは難しい。コントロールできるのは自分自身である。というように対人関係への捉え方について指導していきたい。
2つ目は、教育相談である。忘れ物をしてしまう。物をなくしてしまう。といった自身の生活に課題を感じている児童の相談に乗るときは、目的論を意識していきたい。なぜ忘れ物をしてしまうのか。なぜ、整理整頓ができないのか。といった原因のみを追求するのではなく、自分はどんな自分でありたいのか。という、自身のあり方について考え、現状を解決する手立てとしていきたい。
3つ目は、日々の学級経営である。「自分さえよければよい。」という感覚から、教育現場では、責任を放棄したり、他者の邪魔をしたりする姿が散見される。そのような時は、「共同体感覚」を意識させたい。あなたの行動は「何のために」しているのか。その行為が自分のため、クラスのため、学校のため、社会のために貢献しているのか。ということを考えるきっかけとしていきたい。
このような取り組みを仕事で実践していきたい。
宮崎県 K.M様
本講座で得た知識を日常生活や仕事に活かすために、まず課題の分離を意識し、他者の評価に左右されず自分でコントロールできる部分に重きを置くことを大切にしたい。
また仕事では、職場の人間関係において共同体感覚を持ち、相手の立場を尊重しながら協力的に「他者のために自分に何ができるか」を意識したい。同時に、勇気づけの実践を通して、自分や周囲の人の成長を促していく。これらを継続することで、より良い人間関係を実現していきたいと考える。
東京都 D.K様
まずは、その時の自分の体調に合ったアロマを使い分けられるようになって自信をつけてから、家族や知人の体調管理に役立てていきたいです。また、現職である福祉の現場で、利用者も職員も毎日笑顔で過ごせるようなアロマでの環境づくりや健康維持に活かせるようになりたいです。時には、ハンドマッサージを施す機会や、ルームコロン作り等の場を設け、心身ともに健やかな気持ちで過ごせるような担い手になることを目指しています。
不動産関係という仕事柄、ストレスやプレッシャーを感じることが多々あります。最近は数億円規模の取引にかかわることも少なくなく、絶対にミスが許されない環境に押しつぶされそうになる事もありました。
そんな中、ふと気になったメンタルアロマカウンセラー講座を勉強してみました。アロマがただの「良い香り」ではなく、心と体のバランスを整える重要なツールであることを実感しました。
この講座で学んだ知識を活かし、仕事と生活の質を向上させたいと考えています。
京都府 A.M様
サッカーを続ける中で、メンタルの重要性を痛感することが多かった。調子が良いときは自然と自信が持てるが、スランプや怪我で思うようにいかない時期が続くと、焦りや不安に押しつぶされそうになる。試合のプレッシャーに負けて実力を発揮できなかったこともあるし、結果が出ないことで「自分は本当にこの競技に向いているのか」と悩んだこともあった。
競技人生は、決して順調な道のりばかりではない。調子の波もあるし、壁にぶつかることもある。それでも、メンタルアロマを活用することで、自分の心と向き合いながら、ベストな状態で競技に向き合えるのではないかと感じている。今後も、アロマを取り入れながら、心と体のバランスを整え、自分らしく競技を続けていきたい。そして、この経験を、同じように悩んでいるアスリート仲間にも伝えていけたらと思う。
岩手県 S.T様
アロマを学んでいくうちに、「自分を責めることより、自分をいたわることが大切なのではないか」と思うようになりました。今までの私は、自分に厳しく、頑張ることがすべてだと信じていました。
しかし、メンタルアロマを通じて「何もしなくてもいい時間」「ただ香りを感じながらリラックスする時間」を作ることが、自分を大切にする第一歩だと気づきました。
今後は、同じように苦しんでいる人たちに、アロマを通じた心のケアを伝えていきたいと思っています。辛いとき、言葉はいらない。ただ静かに香りに包まれ、自分の心を感じるだけでもいい。そんな小さな一歩が、生きる希望につながるかもしれないと信じています。
メンタルアロマの知識を活かし、少しでも多くの人が「自分を大切にする時間」を持てるようにサポートをしていきたいです。
山梨県 Y.M様
私は理学療法士として、メンタルアロマの知識を活かし、患者さんが前向きにリハビリへ取り組める環境を作りたいと考えています。例えば、患者さんがリラックスしやすい雰囲気を整えたり、不安や緊張を和らげるような声かけと組み合わせることで、より効果的なリハビリをサポートできます。また、患者さん自身が自宅でも心身のリラックスを促せるように、簡単に取り入れられるセルフケアの方法を伝えることで、治療の継続性を高めることも目指したいです。
徳島県 K.K様
まずは、自分自身の健康管理と高齢の両親へも施術しながら家族の健康促進に活かす予定です。
仕事では、ストレスを抱えて体調を崩したりメンタルの不調で休職する人が増えているため、休職に至る前に癒してあげられるのではないかと常日頃考えています。ハンド・リフレセラピストとして役立つことができる日を模索しながら、施術技術が向上した段階で開業したいと考えております。
岡山県 N.H様
私は、助産師学生です。
将来助産師として病院で勤務する際には、今回の資格取得で学習したことを活かして、分娩時にリラックスすることができる環境を整えるために活用したり、分娩を促進することを目的にアロマを使用したりしていきたいです。
また、近年は女性で精神疾患を抱える方が増加しているため、女性の一生を支える助産師としてアロマを用いてストレスに働きかけを行うなど、医療的なケアにとどまらず、多角的な視点をもち看護を行う一つの方法として活かしていきたいです。その際にはアロマの効果についての説明、禁忌事項に注意しつつ安全に活用することを意識していきたいです。
埼玉県 M.W様
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協会について
日本統合医学協会は、東京と大阪に拠点を持ち、日本における健全な統合医学の普及と発展を目的として、平成12年に設立されました。メディカルアロマ、メディカルハーブ、またメディカルヨガやメディカルピラティスといった幅広い分野で技能研修や資格・検定の認定制度確立。統合医学の正しい知識の普及と技能向上に努めています。長年の実績と信頼ある当協会の資格は、医療・福祉の現場をはじめ、自宅サロン開業など転職・就職・開業にも役立てることが可能。統合医学の現場で働く皆様の活躍を後押しします。また、プロの育成だけでなく、セルフメディケーションとしてのメディカルアロマやメディカルヨガの普及にも注力し、誰もが「センテナリアン」を実現できる社会を目指し活動しています。