アートセラピー資格講座受講生の声

アートセラピー資格講座受講生の声

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  • 2022.08.15
  • アートセラピー資格講座
  • 資格の活かし方2
アートセラピー講座で得た知識を日常生活や仕事へどのように活かしていきたいですか

私は普段こども英語教室を運営しており、英語を教えることだけではなく、お子様の成長を親御様とともに見守る地域の大人の一人として、
このアートセラピーを活かしたいと思い、受講することにしました。また昨今、不登校児も急激に増えたり、貧困家庭のお子様の虐待などの
ニュースも多々聞きます。少しでもこのようなお子様の心を健やかにして差し上げたい、という気持ちが芽生えたという理由もあります。

ですので、まず英語教室でこのような資格をもった講師が英語教室を開いているということで、社会貢献していけます。
また、いづれ、NPO法人を立ち上げ、もっと活動範囲を広げ、児童養護施設でアートセラピーを活かし、カウンセリングを
してきたいと思います。

日常でも、大人のセラピーを目的としたカウンセリング事業をしていきたいなというのも目標です。
千葉県 K.R様

  • 2022.08.15
  • アートセラピー資格講座
  • 資格の活かし方2
アートセラピー講座で得た知識を日常生活や仕事へどのように活かしていきたいですか

自分と向き合い自分の状態を知ること、過去と比べてどのように変化しているかを確かめることで心の安定に役立てたい。
また、この資格を取得したかった最大の目標である【人を笑顔にしたい、喜ばせたい】を叶えられるよう、何かに苦しんだり悲しんだりしている人の笑顔に繋げていきたい。
新潟県 M.Y様

  • 2022.08.15
  • アートセラピー資格講座
  • 資格の活かし方2
アートセラピー講座で得た知識を日常生活や仕事へどのように活かしていきたいですか

私はアートセラピーの知識を活かしたコミュニケーションの場をつくることにより、周囲の家族、友人、職場の人たちが自分を客観視することで自分ち向き合うことを支援したいと考えております。
なぜ、このように思うようになったかというと、自分自身がストレスのコントロールをアートを通じて行っていることに気づき、周りの人も自分のアートを通じて癒しを感じてもらえたことがあったからです。芸術性に関わらず、その人自身が描く絵を通じて客観視してもらうことでより深く心のケアができるのではないかと思い、資格取得を決意しました。
更にアートセラピーのワークにより身近な人が、気づきを得たことでポジティブな行動へうつしてもらうことに繋がるよう精進していきたいと思います。
東京都 O.S様

  • 2022.08.15
  • アートセラピー資格講座
  • 資格の活かし方2
アートセラピー講座で得た知識を日常生活や仕事へどのように活かしていきたいですか

この講座で得た経験と知識を日常生活に活かしたい事は、
私は今40代前半で友人達と既婚、未婚、子供の人数、夫婦関係、それぞれバックグラウンドが異なる為、お互いの悩みが違う世界の話のようで共感には至らずお互いの報告を聞くような時間になりつつあります。

既婚の友人の悩みの種は、夫婦仲や子供の進路等、悩みが明確である傾向ですが、自分自身の人生を俯瞰的に見る機会がないように思えます。目の前の事をこなすのが精一杯で毎日が過ぎていき、気づいた時には子供が巣立ち、その時に自分と向き合うパターンが多いのではないでしょうか。

今回取得したアートセラピーを友人が望むなら体験してもらい、自分自身と向き合う機会となればいいと思います。

逆に独身の友人は、1人の時間も必要としながらの孤独感もあるというような自身の感情に感する悩みが多いので、アートセラピーにより深層心理を知るきっかけになればいいと思います。

私自身は、ここ1年以上一人暮らしのリモートウォークが続いており、日照時間が短い冬など特に不安感などが強まるので、アートによるカタルシス効果によってうまく自分の感情を解放していきたいです。

仕事としては、週末の時間を使って地域のコミニュティで活用できたらと思い、活動の場所を探していきたいと思います。 経験を積みながら、少しづつ活躍の場所を広げていければと考えております。将来的には、アートセラピーが認知された震災の場のように、アートセラピーのカタルシス効果を必要としてる方達の役に立てればと思っており、引き継ぎ知識を深めていきたいです。
東京都 M.H様

  • 2022.08.15
  • アートセラピー資格講座
  • 資格の活かし方2
アートセラピー講座で得た知識を日常生活や仕事へどのように活かしていきたいですか

もともと青年海外協力隊で募集している仕事の中で心に傷を負った女性や子どもへのケアとしてアートセラピーが取り上げられておりこの講座に興味を持った。アートセラピーは多くの国で認められ活用されているため、海外ボランティア活動に生かせるだろう。また将来は医療系の現場で働くか大学などの教育機関で働きたいと考えている。患者や生徒のメンタルケアとしてこの風景構成法を活用したい。無意識に気づくことは機会を設けなければ容易に出来ることではないので機会を設け自分の本心に気づき、自身を大切にしてもらいたい。日常としては家族の精神状況を知り、支援につなげて行きたい。
 この講座を通して風景構成法の知識を得ることはもちろんのこと、人はストレスや不安・願望などを抱えておりそれに気づくことが大切であることを改めて実感した。芸術にはカタルシス効果があり治療に繋がる面があることをはっきりと感じた。
千葉県 M.S様

  • 2022.07.15
  • アートセラピー資格講座
センテナリアン(100歳健康長寿)を増やす為にどのような取り組みが必要だと考えますか

100歳となるとご家族や周りの支援や理解が必要不可欠ですね。でも重要なのは100歳ご本人をはじめご家族のメンタルを健康に支える事が1番の方法ではないでしょうか。
みんなが笑顔になれる前向き思考になれるようアートセラピーなど普及して気軽に相談出来る施設などあると良いのになぁと感じました。

お年寄りと寄り添って介護などとっても大変。私も経験があるので分かります。一般的に皆さん嫌な事があったり悪いことがあると直ぐマイナス思考になってしまうし気が滅入ります。

「物は考えよう」でそこをプラスに替えてくれる。それこそ意識の植付けが大切になって来ると思います。100歳のご本人を囲む周りの方々が心身共に健康で有れば100歳健康長寿も夢ではないと思います。

  • 2022.07.15
  • アートセラピー資格講座
センテナリアン(100歳健康長寿)を増やす為にどのような取り組みが必要だと考えますか

健康のためのサプリメントのCMを本当によく見ます。誰もが若く、健康でいたいと思っているからでしょうか。関心が高いです。老化は避けられませんが、上手に付き合いたいものです。身体能力が衰えると、作業や運動をするのが億劫になり、また身体機能が衰えると、老眼の進行によって、本や新聞を見る日常生活の意欲が低下したり、音声も聞き取りにくくなるため、会話や人との交流も避けてしまうようです。一人の時間を増やすことになり、それは不安を大きくし、やる気もなくさせ、心身の不調を起こすことへと続いていきます。悪循環です。私も年齢とともに、感じるようになりました。
 健康で長生きするためには、年齢を重ねると「きょうようをつける必要がある。」と教えて頂いたことがあります。その意味は「今日する用事があるということである。」だそうです。役割を持てている、と言うことでしょうか?人は、誰かに必要とされると頑張る力、元気がでてきます。人は一人では、生活をしていけません。充実した生活を送っている方は、周りの人との関係が、上手に作れているように見えます。年齢、性別に関わらず人との繋がりを積極的に作ることが、大切だと思います。
 どうすればよいかは簡単ではないと思いますが、老いることは誰でも順に通ることです。社会の環境も大きく変化しています。年齢に関係なく、欲求が充たされないと、心がとげとげしくなっていきますから、高齢者自身も、若い人達も、互いの価値観を知る、互いを分かり合える、場所があればいいのではないかと思います。
 長生きをするための健康の秘訣は、過去のことにくよくよせず、怠惰でなく日常生活を送り精神的にも肉体的にも自立し、充実した生活を送るということにあると思います。一人ひとりが意識をもって、互いに身近な人の些細な困りごとに目を向けられ、その困りごとも手伝える、応援できる仲間になる。人と人が繋がっていく。そんな繋げる活動が必要だと思います。小さな取り組みからでも繋げていければ、大きな力になると思います。そんな取り組み方を私はしたいと思います。

  • 2022.07.15
  • アートセラピー資格講座
  • 資格の活かし方2
アートセラピー講座で得た知識を日常生活や仕事へどのように活かしていきたいですか

 自分と向き合う努力は結構していたと思っていたのですが、今回、風景構成画法を始めて体験し、表現し、その表現を見直せたことにより、より深い想いにまでも、気づくことが出来たと思えます。"そうだった"と、見直すことの大事さを改めて感じ、ひとつ心が軽くなった気がしました。
 特に今年は、コロナの影響を誰もが何かしら受けて、モヤモヤ感、不安を持つ方が増えています。私も、その一人でした。毎日のコロナの関連のニュースも、重要だと思いますが、不安も大きくさせるようにも感じたりします。不安が大きくなると、やる気や自信が損なわれれてしまうでしょう。心が健康であって、体も健康でいられます。心と体は、切り離せないものです。体の健康診断するように、心にも健康診断が必要だと思います。ネガティブな感情を溜めることなく、発散させていく事で、心をケアをしていく(心の健康診断)として、アートセラピーを活用したいと考えます。
 まずは、講座で得た知識を活かし、練習し、しっかり経験を積んでいこうと思います。相手の気づきを引き出せる質問をなげかれるように、言葉の力をつけることも必要だと思います。その方のとても重要な部分に関わることになるので、私も成長しながら、言葉にならない言葉を聴かしてもらえる人になりたいです。
 最近、あるボランティア活動に参加させて頂くことになりました。辛い思い、悩み、ストレスを抱えている方もいらっしゃるでしょう。その場で、アートセラピーを役立たせていきたいです。その方達の心をケアできるように、少しでも心を軽くできるように、チャレンジしていきたいです。私に関わってくれる人の笑顔が、増えていくことになれば嬉しく思います。
大阪府 M.T様

  • 2022.07.15
  • アートセラピー資格講座
  • 資格の活かし方2
アートセラピー講座で得た知識を日常生活や仕事へどのように活かしていきたいですか

*風景構成法を取り入れて、カウンセリングを行なって、今の自分の気持ちに気づかせてあげたり、客観視したり、自分と向き合うお手伝いをしていきたい。
*アートセラピーをする事で、生活でのストレスの対策に役立てたい。
*アートセラピーをする事で、その方の目標、生き方、未知なる世界を意識させ、視野や行動の広がるようなお手伝いがしたい。
*不明確なものに気づいて、意識の植え付けをする事で、自分の生き方、進む道、価値などを明確なものにしてあげて、自信につながるお手伝いをしたい。
北海道 M.M様

  • 2022.07.15
  • アートセラピー資格講座
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アートセラピー講座で得た知識を日常生活や仕事へどのように活かしていきたいですか

私は、フラワーデザイナーとして仕事をする傍ら、
病院のロビーなど、医療の現場に花を生けるボランティア活動を行なっています。
患者様、医療スタッフ、患者様の御家族などが、心癒される空間作りが出来るよう、毎回、気を配っています。
アートセラピー講座で学び、花は愛情や達成感を意味することがわかり、医療スタッフの皆様が、花を見ることで、愛情のこもった看護を提供され、患者様が花を見て、完治を目指してリハビリに取り組まれ、達成感を感じられることの、お手伝いが出来れば幸いです。
季節によって、色々な花を生けていますが、ひまわりの元気なイメージ、チューリップの可愛いらしさなど、花からのメッセージを感じ取って頂き、セルフメディケーションに役立てて頂きたいと思います。
広島県 A.Y様

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