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認定パートナー制度

認定パートナー制度

入会案内

認定パートナー制度

当協会では、メディカルアロマ検定を通じ、セルフメディケーションを広く普及する目的で、メディカルアロマインストラクター(MAI)資格取得オンライン講座の代理店として活動していただく認定パートナー制度を設けています。

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健康長寿社会を目指し
セルフメディケーションを
広めていくために

医療の現場だけでなく、メディカルアロマの知識をより多くの方の日常生活に役立ててもらえるよう、当協会では全国どこでも、いつでも、だれでもメディカルアロマをより身近に学べる仕組みとして、「メディカルアロマ検定」と「メディカルアロマインストラクター(MAI)資格取得オンライン講座」を開設いたしました。

認定パートナー制度とは、これらの検定やオンライン講座を通じてメディカルアロマの普及、ひいては豊かな健康長寿社会の達成を目指して共に活動いただける個人または法人を「認定パートナー」として認定する制度です。

※認定パートナーになるためには条件がございます。詳細についてはお問合せください。

セルフメディケーションとは

平均寿命の伸びと共に、生活習慣病患者の増加などが社会問題になってきた現代、日々をいかに健康に生きるかが問われています。そこで注目されているのが「セルフメディケーション」です。セルフメディケーションとは、「自分自身の健康に責任を持ち、軽度な身体の不調は自分で手当てすること」と世界保健機関(WHO)は定義しています。
また、国民一人ひとりが実施することで医療費の削減効果が大きいことから、政府もさまざまな施策でセルフメディケーションを推進しています。

認定パートナーとは

協会の理念に賛同し、セルフメディケーションの普及活動を共に行なう個人または法人を「認定パートナー」として認定。協会の審査を通過したものだけがなることができ、協会の会員であることが条件となります。
性別・年齢等の制限や会費以外の費用は一切かかりません。

認定パートナーの役割・活動内容

セルフメディケーションを普及させるために、大きく2つの活動があります。

1、セルフメディケーションの普及

セルフメディケーションの普及を目的としたセミナーを開催頂けます。また、開催情報については、協会ホームページ上で告知が可能です。

セルフメディケーションに役立つセミナー例

・アロマクラフトセミナー
・ハンドトリートメントセミナー
・解剖生理学セミナー
・メディカルハーブセミナー
・健康体操
・ヨガ、ピラティス
など

2、メディカルアロマインストラクターの育成

メディカルアロマインストラクター(MAI)資格取得オンライン講座を販売する権利が与えられ、販売した場合には販売手数料を得ることができます。

実績に応じ、協会から販売手数料が得られます
購入者 販売手数料
1名 13,000円
5名 65,000円
10名 130,000円
購入者 販売手数料
50名 650,000円
100名 1,300,000円
500名 6,500,000円

※MAI資格取得講座の受講1名につき、協会から販売手数料が得られます。

入会案内

メディカルアロマや
メディカルヨガをはじめとする
セルフメディケーションやセンテナリアンなどに関心をお持ちで、
当協会の目的や活動にご賛同いただける方の
ご入会をお待ちしております。

日本統合医学協会は、東京と大阪に拠点を持ち、日本における健全な統合医学の普及と発展を目的として、平成12年に設立されました。メディカルアロマ、メディカルハーブ、またメディカルヨガやメディカルピラティスといった幅広い分野で技能研修や資格・検定の認定制度確立。統合医学の正しい知識の普及と技能向上に努めています。長年の実績と信頼ある当協会の資格は、医療・福祉の現場をはじめ、自宅サロン開業など転職・就職・開業にも役立てることが可能。統合医学の現場で働く皆様の活躍を後押しします。また、プロの育成だけでなく、セルフメディケーションとしてのメディカルアロマやメディカルヨガの普及にも注力し、誰もが「センテナリアン」を実現できる社会を目指し活動しています。